レズビアンのスカトロ物語


 今日は、レズメイトの麻梨と、近くの市民プールへ行きました。
 この間、麻梨と相談して、とっても恥ずかしい事をすることにしていたのです。
 まず最初に決めたことは、水着です。
 水泳用の水着ではなく水着に近い型のレオタードを、水着の代わりに着ることにし、私は白、麻梨は淡い黄色を選びました。
 もちろん薄い生地なので、水に濡れるとどうなるか知っていました。
 オ○○コの毛が透けて見えるのは 恥ずかしすぎるので奇麗に剃っていましたが、その事が かえって恥ずかしい事になってしまいました。
 サポーターは、線が見えてしまうのでレオタードだけを着けて、水に入りました。
 二人共、恥ずかしくて首まで浸かったまま出られませんでした。
 しばらくして私達は、意を決して勢いよく水から出ました。
 そしてお互いの身体を見つめました。
 その時わたしは、思わず「イヤッ」という声を出して、しゃがみこんでしまいました。
 乳首がプックリ透けて見えるのは、最初から予想していましたが、オ○○コの毛を剃っていたので、レオタードが割れ目に食い込んで色や形が判るほど透けて見えてしまったのです。
 もちろんお尻も食い込んで 裸で人前を歩いているのと同じ様なものでした、
 二人とも、顔が真っ赤になっていましたが、恥ずかしい快感にオ○○コが濡れてゆくのを感じていました。
 一度感じてしまえば、後は大胆にふるまうことが出来また。
 男性の嫌らしい視線を、痛いほど感じながら 気付かない振りをしてプールサイドを一周しました。
 この時二人のオ○○コは、もうベチョベチョで、あふれ出した嫌らしいお汁が足を伝っていくのを感じていました。
 次にわたし達は、二つ目に決めたことを実行することにしました。
 もう一度水にはいりプールの真中まで行き、周りに人がいないのを確認して立ち止まりました。
 麻梨が、私の耳もとで「1、2の3でもらすのよ」と囁くと「1、2の3」と小声で言いました。わたし達は、フッと下腹部の力を抜きました。
 するとオシッコが、ジョワーと出てゆきなま暖かい感触が、股間からお尻へと伝わっていきました。
 そうです、二つ目の恥ずかしい事とは、プールの中でオシッコを洩らす事だったのです。
 してはいけない所、公衆の面前、立ったまま、水着のままでのおもらしという異常な行為が重なって恥ずかしい快感を感じていました。
 もうこの時は、感じすぎて足がガクガクし立っていられなくなって二人で支え合っていました。
 実は、もう一つプールの中でオナニーを、しようと決めていたのですが、これ以上感じるとどうなるか判らなかったのでそのまま帰りました。
 そのあと私の家で、次の恥ずかしい計画を話しながら、いつもより激しくレズりました。

 今週は、私が「ペット」なので どんなに恥ずかしい事をするのかと思うと胸がワクワクしました。
 この前プールで恥ずかしい事をしたとき、二人共あまりの快感に周りの事が全然見えなくなっていました。
 もしあの時 頭がボーッとなって溺れてでもいたら、私達の秘密を誰かに話さなくてはならなかったかもしれません。
 ですから、恥ずかしい事をするのは一人だけで、もう一人は恥ずかしい事を計画し命令することにしました。
 そうすれば何かあった時にも逃げることが出来ると考えたのです。
 そしてその命令で、恥ずかしい事をする方を「ペット」と呼ぶことにしたのです。
 今週の初めに私は、麻梨に二つ命令されました。
 一つは「一週間パンティを履き替えるな!」で、もう一つは「オシッコやウンコをしたとき拭いてはならない!」というものでした。
 この命令を忠実に守っているので、六日目の私のパンティは酷く臭いました。
 白いミニのワンピースに着替えた私は、鏡の前に立ってスカートを捲くってみました。
 股間からは、鼻が曲りそうな臭いが漂って来ます。
 鏡を見ると、自分のスカートを捲くり汚れたパンティを見せている女の子が立っていました。
 私は、そんな自分の恥態を見ているだけで、オ○○コから恥ずかしいお汁が出てきて、もっとパンティを汚してしまいました。
 その後、麻梨が迎えに来たので、公園へ行きました。
 出かける前に、麻梨が私の股間の辺りの臭いをかいで「クッサーイッ 近寄らないで臭いが移るから」と罵られました。
 公園へ行く途中、電車の中で足を大きく開くよう麻梨に命令されました。
 私の向かいの座席には、学生服を来た真面目そうな中学生の男の子が座っていました。
 私は、眠った振りをして少しづつ足を開きました。
 男の子は、私の股開きに気付いてスカートの中を覗いている様でした。
 麻梨が耳元で「前の男の子が、本を読む振りをして絵美のパンティ見てるよ。」と教えてくれました。
 それを聞いた私は、また感じ始めていました。
 公園に着いた私達は、芝生の上に仰向けになって寝ころびました。
 麻梨が、また私に命令しました。「膝を立てて足を大きく開きなさい。」
 お互いに、命令には絶対服従する約束だったのと、誰かに見られたいと言うエッチな気持ちから素直に従いました。
 ミニスカートなので、私の汚れたパンティは丸見えになっていたと思います。
 麻梨が、周りの様子を色々報告してくれました。
「今側を通ったおじさん、絵美のパンティをジッと覗いて行ったわよ。」
「3人の小学生が覗いているわよ。」
 麻梨から報告される度に、私のオ○○コはグチョグチョに濡れて行きました。
 麻梨が、私のみ耳元でささやきました。
「電車で前の席にいた男の子が、また絵美のパンティを見てるわよ!」
「きっと私達をつけてきたのよ。エッチな子ネ!」
「あなた恥ずかしいでしょ!オシッコやウンコの染みが、着いたパンティを見られて。」
 私は、麻梨のその言葉で物凄く感じていました。
 麻梨は、「あっ! いいことを、思い付いた!」と言うなり男の子のところへ駆け寄りました。
 なにか話した後 麻梨は、男の子の手を引っ張って私のところに連れてきました。
 麻梨が、「この子 絵美のパンティを5000円で買ってくれるって!」と言うなり私と、その男の子を近くの茂みの中に引っ張り込みました。
 茂みの中は、昼間だというのに薄暗く 外からは中が見えない様子でした。
 麻梨が「買って貰うんだから品物を良く見て貰わなくちゃ!」と言うなり後ろから私のスカートを捲くり上げました。
 私は、「イャッ!」と声を出してスカートを下ろそうとしましたが、麻梨にきつく押えられ「この子の臭いパンティを見てやって」という言葉で力が抜けてしまいました。
 私は、顔を反らしていましたが男の子の強い視線を股間に感じ、オ○○コはどんどん濡れてゆきました。
 麻梨が、私に言いました。「さぁ パンティを脱いで男の子に渡すのよ!」
 私は、「もうやめて! お願い」と言いました。
 麻梨は、「言うことを聞かないとこの子に、あなたの名前と住所を教えるわよ!」
と脅かしました。
 私は、仕方なくパンティを脱ぐと男の子に手渡しました。
 恥ずかしくて涙がこぼれてきましたが、オ○○コは嬉しそうにお汁を溢れさせていました。
 麻梨は、男の子から5000円を受け取ると「そのパンティの臭いをかいでみてぇ」と言いました。
 男の子は、おどおどしながら私のパンティを鼻に当てがい臭いをかぎました。
 麻梨が、「ネェ どんな臭いがするの?」と男の子に聞きました。
 男の子は、少しためらいながらも言いました。
「ウンコの臭いと、チーズが腐ったような臭いがする」
 その言葉に感じてしまった私は、身体の力が抜けて「もっと嫌らしい事をして欲しい」という気持ちを、押えることが出来無くなってしまいました。
 今でも信じられないのですが、自分からうわずった声で「お買い上げありがとうございます、お礼に私のオ○○コをお見せします」と言ってしまいました。
 歯止めを失った私は、スカートを捲くり上げ身体を深く曲げて男の子の方にお尻を突き出しました。
 そして自分の手で、オ○○コを大きく左右に広げました。
 ひんやりした空気が、オ○○コの中に入ってきて見知らぬ人に、目で犯されているのを感じていました。
 後ろ方を見ると男の子が、しゃがんで私のオ○○コを見ていましたが、その後ろで麻梨が自分のスカートの中に手をいれて立ったままオナニーをしていました。
 今までの出来事に感じていた麻梨も、我慢しきれなくなってしまったのでしょう。
 私の視線に気付いた麻梨は、慌ててオナニーを止めて「もうこれで終ヨ! 早く帰って頂戴」と男の子に言いました。
 男の子は、残念そうな顔をしていましたが、素直に帰って行きました。
「本当に嫌らしい子ネ 私にはついていけないわ!」と麻梨に言われてしまいましたが、まだ恥ずかしい命令は続きました。
 帰りの電車は、乗っている人も少なく私達の座っている周りには誰もいませんでした。
 また麻梨が耳元でささやきました。「そのままオシッコをもらしなさい!」
 今日、出かけてからトイレに行っていないのと さっきまでオ○○コを丸出しにしていたので冷えてオシッコをしたくなっていました。
 ヌルヌルのオ○○コは、私に自制心を忘れさせてしまいます。
 私は、麻梨に「ウン! するよ」と言うと 下腹部の力を抜きました。
 ジョワーッとお尻に生暖かいオシッコが広がってゆきました。
 だいぶ溜っていたのでなかなか止まらず、隣に座っていた麻梨のスカートまで広がり濡らしてしまいました。
 電車を降りた後、麻梨は濡れたスカートを自分のバッグで隠していました。でも私は、麻梨のスカートを濡らした罰に、グッショリ濡れたスカートを隠すことを許されませんでした。
 行き交う人の好奇の視線を、おもらししたスカート越しに感じながら家に帰りました。
 その後、麻梨と激しくオ○○コをなめ合ってレズりました。

 今日は、麻梨がペットの日です。
 私は、五日前に二つ命令をしておきました。
 一つ目は、「ウンコをしてはならない。」という命令で、それを守らせるために正方形のバンドエイドを肛門に貼り付けて塞いでしまいました。
 そして、印鑑でバンドエイドに割印をしました。
 普段便秘症でない麻梨にとっては、かなり辛い命令だったようです。ときどき「おなかが苦しい」と言っていました。
 そして、二つ目の命令は「今日、渡しておいた服だけを着てくる」と言う命令でした。
 麻梨に渡しておいた服は、見た目どうってことないものでしたが色々エッチな工夫をしておきました。
 今日の計画に、思いを巡らせている内に、麻梨がやって来ました。
 私の家に来た時の麻梨は、目をうるませて顔を真っ赤にしていました。
 今にも泣き出しそうな声で「恥ずかしーっ こんな格好させないでっ!」と言って、その場に座り込んでしまいました。
 恥ずかしがっている麻梨を見てみると、白いタイトミニ越しに水色のパンティがはっきりと透けて見えていました。
 このスカートは、私が男性用の綿のアンダーシャツを利用して作ったもので裏地も付けていませんでしたので透けて見えるのは、当然でした。
 そして上は、ノーブラに子供用のタンクトップ着けさせていましたので、男性の好奇の目に晒されて来たのだと思いました。
 こんな恥ずかしい格好で人前を歩いて来たのかと思うと私まで疼いてきました。
 麻梨を私の部屋へ連れて行き、スカートを捲くり上げてパンティを脱がせました。
 言葉では、恥ずかしい格好を嫌がっていた麻梨ですが、オ○○コはベチョベチョに濡れていました。
 麻梨が、予想異常に反応してくれたので、これからのことを考えるとすごく楽しめそうな気がしました。
 私は、バンドエイドの封印を肛門から剥がしました。
 麻梨は、命令を守っていたようではがした跡は、ありませんでした。
 私は、麻梨のオ○○コから 溢れたお汁を指に取って、肛門に絡ませました。そして仲指をゆっくりと肛門に差し込んでゆきました。
 麻梨は、「汚いから止めてっ!」言っている割には、私の指から逃げようとしませんでした。
 仲指をもっと入れていくと、少し堅くなったウンコに当りました。
 私は、指を引き抜くと 麻梨の鼻先へ持って行き「この指先に付いてるのは何っ?」と聞きました。
 麻梨は、小さな声で「ウンコ」と素直に答えました。
 私は、調子にのって「この指をなめなさいっ!」と命令しました。
 首を振って嫌がったので「早くしなさいっ」と強い口調で言うと、麻梨は、舌の先でぺろりとなめました。
 まさか本当になめるとは思っていなかった私は、驚いたのと同時に変に感動してしまい麻梨を強く抱き締めました。
 次に私は、麻梨の肛門に空気入れのノズルを差し込んで、おなかの中に空気を入れました。
 妊婦のようになった麻梨は、「おなかが、くるしい」と言っていましたが、構わず外へ連れ出しました。
 私達は、デパートへ向かっていましたが、麻梨は、下着が透けて見える恥ずかしさと おなかの苦しさで、ずっとうつ向いたままでした。
 デパートの屋上へ向かうエレベーターの中で、私は 麻梨の耳元で「おなかが苦しいの 少し楽にして上げるネッ!」と言って妊婦のようなおなかを 力を込めて押し付けました。
 麻梨が「ウッ!」と低くうめき声を漏らしたのと同時に、お尻の力が抜けて「プウゥーッ」という恥ずかしい音がエレベーターの中に響きわたりました。
 エレベーターには、2〜3人のおばさんとエレベーターガールのお姉さんが乗っていました。
 麻梨は、皆に「ごめんなさい」と謝りましたが、おばさん達は、蔑んだ目で麻梨を見ていました。そしてエレベーターガールのお姉さんは、笑いを押し殺しているのがよく解りました。
 麻梨に人前でオナラをさせるために、私が考えたことでしたが、わたし自信が麻梨の立場だったらと思うと興奮してしまいました。
 屋上に着いてエレベーターを降りた時、麻梨は「恥ずかしくって死んでしまいそう」と真っ赤な顔に涙を浮かべていました。
 次にわたし達は、小さな観覧車に乗りました。
 観覧車の中で私は、麻梨のスカートを捲くり上げてパンティを下ろしました。
 麻梨のオ○○コは、ベチョベチョで ちょっと触っただけで「あんっ」とえっちな声を出していました。
 麻梨に、お尻を突き出させて 次の計画の実効に移りました。
 オ○○コの お汁を肛門に絡めて、イチジク浣腸を差し込みました。そして一気にイチジクを握り潰しました。
「何をしたの!」と聞くので、空になったイチジクを見せ「1時間我慢したらトイレに行かせて上げる」と言いました。
 浣腸をしたことがない麻梨でも、それが何だか分かったらしく涙をボロボロこぼして「ひどいっ ひどいっ!」と繰り返していました。
 麻梨は、浣腸が初めての上に五日もウンコを貯めているので1時間も我慢できなことは、分かっていました。
 麻梨は、浣腸をしてから30分ぐらい我慢していましたが、それも限界らしく「お願いトイレに行かせて」と言い始めました。
 麻梨を屋上の隅へ連れゆき「1時間我慢できないのならここでしなさい。もちろん立ったままパンティの中にもらすのよ!」というと、私は耳をお尻の辺りに近づけて耳を澄ませました。
 それから5分ぐらい麻梨は我慢していましたが、「あぁっ」という声を出しました。すると麻梨のお尻から、「ムチュッ ムチュッ」、「グチュ グチュ」、という音が微かに聞こえてきました。
 とうとう我慢仕切れなくなった麻梨は、お尻の力を完全に抜いてしまった様でした。スカートのお尻の部分が見るみる盛り上がってきて、とうとうソフトボールが入るぐらいな膨らみになりました。
 スカートは、薄い生地なのですぐに茶色に染まってしまいました。
 もちろん辺りには、強烈なウンコの臭いが、漂っていました。

inserted by FC2 system