変態エロ娘その1


 二学期まで生徒会長をしていたので、卒業の答辞を読む事になっていました。しかし当日、普段便秘性でない私が、五日間も便秘の状態になってしまいました。
 高校にも合格し開放的な日々を送っていたので、急に緊張感が高まり、体が不調を訴えたのだと思います。
 朝トイレで頑張ってみましたが、効果はありませんでした。
 あまり経験の無い便秘だったので、とてもお腹が苦しく、下腹部も目立つ程張っていました。
 私は、仕方なく母に勧められた、いちじく浣腸を使う事にしました。
 トイレでいちじくを入れた時、しばらく我慢するよう言われていたのですが、異物感と冷たさによる嫌悪感で、直ぐに出してしまいました。勿論液しか出なかったのは、言うまでもありません。
 私は、仕方なくそのまま学校へ行きました。
 卒業式が始まり送辞の後、私が答辞を読み始めると、浣腸液が残っていたのか、突然便意が襲ってきました。
 お腹がギュッと痛くなり、額から冷や汗が噴き出して来ました。気付かれない様に、お尻に力を入れて読み続けましたが、この時ほど時間が、長く感じた事はありませんでした。
 やっと読み終えた時には、便意もいくらか和らいでいて、これでトイレに行けると、ホッとしながら深く礼をしました。その時、お腹が圧迫され、痛みを感じた瞬間に、思わずお尻の力が抜けてしまいました。
 ムチュムチュムチュッという微かな音と共に、ショーツの中にウンチを漏らしてしまいました。
 今まで力を入れ続けて来たお尻は、痺れるように麻痺していて、もう私には、止める事が出来ませんでした。
 私は、動く事も出来ず、五日分のウンチを出し終えるまで、その場に立ち尽くしていました。
 頭が、ボーッとして何も考えられない状態でした。
「どうしたんだ、気分でも悪いのか」という声で我にかえると、それは、密かに憧れていた英語の先生だったのです。
 先生は、「保健室へ行こう」と言って、肩を抱くように私を支えて行ってくださいました。もうこの時には、強烈な臭いが漂っていましたので、周りの生徒たちも騒ぎ始めていました。
「あの人、ウンコ漏らしちゃたんだってー」、「臭ーい!」という話声が聞こえて来ました。私は、先生に肩を抱かれながら泣いていました、大粒の涙が止まらなかったのです。もちろん友達の残酷な話声に傷ついたのもありますが、それよりも死にたいくらい恥ずかしい事をした時に、大好きな男性に肩を抱かれている自分が、情けなかったのです。
 誰もいない保健室でスカートを脱いだ時、ショーツを見るとソフトボールくらいの大きさで、お尻の部分が垂れ下がっていました。
 鏡に映ったその姿は、とっても醜いものでした。でもこんな姿を、あの先生に見られたら、なんて思った時、身体の奥がカーッと熱くなりました。そして腰を前後に動かすと、ウンチがクチュクチュッと音をたてて私の大切な部分に絡み付きます。
 本当なら気持ち悪い感触なのですが、その時は、身体がジィーンとしてしまいました。私は、夢中になり腰を動かし、とうとういってしまいました。それは、初めてのオナニーでした。
 オナニーの事は、友達に聞いて知っていたので別に軽蔑することではないと思っていましたが、こんな変態的なオナニーをしてしまった自分に、嫌悪感を感じ、また泣き出していました。
 その後、自分でお尻を綺麗にし、養護の先生が持ってきて下さった新しいショーツを着けました。
 養護の先生は、涙の止まらない私を「失敗は、誰にでもあるのよ」と慰めて下さいましたが、後ろめたい気持ちと自己嫌悪で顔を上げることが出来ませんでした。
 大切な卒業式の思い出が、私にとって最悪のものになってしまいました。

 女子高に入学してしばらくの間は、新しい友達ができたり、勉強とクラブ活動で忙しくなったりして、あの忌まわしい出来事を忘れてしまったように過ごしました。
 もちろん中学時代の同級生も、同じ学校に居ましたが、私のお漏らし事件は、秘密にしてくれた様です。
 夏休みに、クラブの人達とプールへ行きました。
 長い時間、水の中で遊んでいたので、オシッコがしたくなりました。その時ふと、あの卒業式の事を思い出してしまいました。そしてあの恥ずかしさが、甦ってきて「このままお漏らししたら、どんな感じなんだろう」というエッチな気持ちが込み上げてきました。
 それまで一度も水の中でオシッコをした事も、考えた事もありませんでした。でも一度込み上げてきた感情は、私の自制心を簡単に吹き飛ばしてします。
 私は、プールサイドに捕まり周りを見て、気ずかれない様にそっとお腹の力を緩めました。生暖かい感触が、ジョワーとお尻の周りに伝わり、私の大切な部分がキュンと感じてしまいました。
 私は、水から上がりトイレに飛び込んで、水着の内側から大切な部分に触ってみると、オシッコではないエッチなお汁で濡れていました。そしてそこを触っている内に気持ち良くなり、声を殺しながらオナニーをしてしまいました。
 とうとうお漏らしの怪しい快感に、目覚めてしまった様です。
 家に帰って私は、また自己嫌悪に陥ってしまいました。
 トイレへも行けるのに、自分の意思でお漏らしする変態的な行為を呪い、二度としないと誓いました。でもそんな誓いは、数日で心の中のエッチな衝動に負けてしまいます。
 風呂に入る時、ショーツを着けたまま洗い場に立って、お漏らし遊びをする様になりました。
 太腿の内側を伝って行く、生暖かいオシッコの感触がとても良く、オシッコでお尻に張り付いてしまったショーツが、私のエッチな気持ちを一層高めてくれます。でもこれは、家族に見つかる危険性がない代りに、裸同然の姿なので、服を着たままだらしなく垂れ流してしまう、惨めさや恥ずかしさがありませんでした。
 風呂場でのお漏らし遊びに、物足りなくなった私は、自分の部屋でする方法を考え出しました。
 私は、可愛いキャラクターがプリントされた、蓋付のポリバケツを買ってきました。
 家族が寝静まった頃、ちゃんと服を着て、蓋をはずしたポリバケツに腰掛けます。そして、下腹部の力を緩めてオシッコを漏らします。初めは、ショーツとスカートに染み渡り、お尻がジワーと暖かくなります。そしてオシッコがスカートから溢れ出して、ツーッとポリバケツへ落ちって行きます。バケツの底には、ペーパータオルが敷いてあるので派手な音はしませんが、垂れ流している惨めさには変わりありません。
 大きな鏡にその姿を写しながら、すっかり潤んでしまっている私の大切な部分に指を潜り込ませます。敏感になっている部分に指が触れると、身体全体がビクン、ビクンと反応してしまいます。
 いつもこのお漏らし遊びの後、変態的な行為を反省して、二度としない決心をするのですが、次の週にはまた同じことをやっているのです。
 私は、お漏らし遊びの時、頭の中で色々な場面を、思い浮かべながら、お漏らしをします。例えば、教室の黒板の前で問題を解いている時に、我慢仕切れずに漏してしまうシーン。私は、バトン部なので、街をパレードしている時に、ユニフォームを着けたまま漏してしまうシーン等、とても恥ずかしい場面を想像します。
 つまり誰かに、いいえもっと不特定多数の人に、私がお漏らしをするところを、見て貰いたいのだと気付きました。
 そんな事に気付いた私は、もっと大胆な事をするようになりました。
 週に一度 昼食の後に、校庭で読書をします。勿論、本当に読書をするためでは無く、お漏らし遊びをするためなのです。これをする日は、朝からドキドキ ワクワクして授業の内容も、よく覚えていないことがあります。
 私は、スカートを広げて校庭の芝に腰を降ろします。よく刈込んだ芝は、ショーツ越しの大切な部分をチクチクと刺激します。持ってきた本を広げ、周りを見渡してから、少し膝を立てて足を開きます。
 下腹部の力を緩めると、オシッコがジョロジョロと出てきてお尻を暖めます。そして私のオシッコは、芝を濡らして土に吸い込まれて行きます。この時、本を読んでいる振りをしているのですが、お漏らしの快感で私の視線は、遠くを見ている様な感じになっていると思います。
 この後いつもトイレに入り、オナニーをします。そして持ってきたショーツに穿き替えて、何事も無かった様に授業を受けます。

 少し前の事ですが、両親が親戚の結婚式に出席するために、一晩だけ私一人で留守番をする事になりました。
 私は、学校があったので一緒に行けませんでしたが、一人っきりになれる事が嬉しくて仕方ありませんでした。それは、前からしたいと思っていた、ウンチのお漏らし遊びが出来るからです。
 お漏らし遊びを続けている内に、エッチな気持ちがエスカレートして、あの卒業式の様にウンチも漏らしてみたいと思っていたからです。でも普段は、強烈な臭いが漂ってしまい、家族に気付かれる心配があったので出来ませんでした。
 私は、3日前からウンチを我慢したり、ビデオカメラの使い方を覚えたりして、準備を整えました。
 当日学校から帰ると、この日のために買っておいた白いミニのワンピースに着替えて、バナナシェイクを作りました。この牛乳とヨーグルトとバナナで作る特製バナナシェイクは、腸が強くない私にとって下剤と同じ効果があります。でも下剤の様な苦しさはなく、自然な感じでウンチがしたくなるのです。
 私は、バナナシェイクを沢山飲んで、ビデオカメラをテレビの前にセットして準備を整えました。
 計画通りビデオカメラをスタートさせて、カメラに向かって自分の名前等の自己紹介をしました。そして卒業式のお漏らし、プールや学校でのお漏らし遊び等、今迄の事を全部告白しました。最後に「これからとっても臭いウンコを漏らします。見ていてくださいネ!」と言ってカメラをストップさせました。この時既に、自分の変態的な告白で私の大切な部分は、エッチなお汁でヌルヌルでした。
 その後少しの間テレビを見たりして、強烈な便意が訪れるのを待ちました。もっとも便秘性でない私が、3日前からウンチを我慢しているのですから、少し踏ん張るだけで出てしまいそうな状態でした。
 一時間ほど時間を潰していると、お尻の辺りが重苦しくなって、少し力を緩めるだけで出てしまいそうな感じになりました。
 私は、再びビデオカメラをスタートさせ、お尻を向けて少し腰を曲げました。そして少し足を開いてお尻を突き出すような姿勢をとり、スカートを捲ったまま手で抑えました。
 私は、下腹に力を入れて強く踏ん張りました。するとムチムチュという音がして、ショーツのお尻の部分がモコモコッと盛り上がってきました。
 バナナシェイクで軟らかくなったウンチは、力を入れなくてもどんどんショーツの中に溜まっていきました。その姿は、テレビに映し出されていて、鏡のように見る事が出来ました。
 ショーツのお尻の部分が、ウンチの重さで垂れ下がってきました。そしてその部分が土黄色に染まってゆき、握り拳位の大きさになりました。
 私は、まだ出るような感じがしていたので力んでいましたが、ウンチがお尻の穴にまとわりついていたためにそんな感じがしただけでもう出ませんでした。その代わりオシッコが出てきて足の内側を伝って床を汚してしまいました。それでもう終だと気付きました。
 私は、テレビに映ったその姿にとても興奮していました。もうこの時には、部屋中に強烈な臭いが充満していましたが、なぜか嫌悪感を感じませんでした。
 中腰の姿勢から、ビデオカメラの正面に向かって立ち「私のウンコを見て下さいましたか、いっぱい出てしまってすごく恥ずかしいです」、「でも私は、ウンコを漏して感じてしまう変態です。どうか私をウン子ちゃんと呼んでください」と話しました。
 すっかり興奮してしまった私は、またエッチな事を思い付きました。まずウンチがこぼれ落ちないように、その上からパンストを穿きました。そしてカメラに向かって「これからウン子ちゃんは、ウンコを付けたまま買い物に行って来ます」と言うとお尻を向けてスカートを捲り上げました。さっきまでウンチの塊でショーツが垂れ下がっていたのですが、パンストを穿いたため押さえ付けられて、グッチョリとお尻に広がってしまいました。
 ビデオカメラをストップさせて、近くの自動販売機までジュースを買に行きました。パンストを穿いていたのでウンチがこぼれ落ちる心配がなく、がに股歩きをせずに済みました。でもそのためにウンチが、大切な部分やお尻に絡み付き、クチュックチュッと音を立てて私を感じさせてくれました。
 夜になっていたので、人通りは少なく誰かに気付かれる事も無く、自動販売機でジュースを買って家の前まで帰って来ました。でも絡み付いているウンチで、すっかり感じてしまった私は、ドアの前で足がガクガクになってしまい動けなくなってしまいました。そしてとうとう、いってしまいました。
 部屋に戻ると、またビデオカメラをスタートさせて「ただいまっ!ウンコを付けたままジュースを買ってきました」、「とっても感じちゃって、玄関でいってしまいました」と言って、またスカートを捲ってカメラにお尻を映しました。ウンチは、お尻中に広がってぐちょぐちょになっていました。
 この後汚した物を片付け、風呂に入って体を綺麗にしました。そして撮ったビデオを見ながら、2回もオナニーをしてしまいました。でも前の様に自己嫌悪を感じたりしませんでした。
 このビデオは、将来こんなウン子ちゃんでも貰ってくれる、優しい旦那様に見せるつもりです。
 ベッドに入っても次はどんなお漏らし遊びをしようかと、想いを巡らせながら眠りに就きました。

 2年の夏、毎年恒例のクラス対抗水泳大会がありました。泳ぎが得意だった私は、選手に選ばれていて、週に何度か練習していました。
 お漏らし遊びへの嫌悪感が薄らいでいた私は、どんどん大胆なことをするようになり、泳ぎながらや 友達たちとシャワーを浴びている時に、オシッコを漏らすようになっていました。何度やっても生暖かいオシッコが、漏れてゆくときの快感に酔いしれてしまいます。
 時々お漏らしした後、エッチな気持ちが抑え切れずに、トイレでオナニーしてしまう事もありました。
 その日も練習のためプールへ行きましたが、スイミングキャップを忘れて来たので更衣室代わりにしている教室に戻りました。
 教室の前まで来ると、中から「ガタッ」という音が聞こえました。残っている人は、皆プールに居るので、誰も居るはずがないのです。
 先週練習している時に、私のショーツがなくなったのを思い出し、下着泥棒がいると直感しました。
 ちょっと恐かったけど、どんな男か見てみたくなって、ドアの鍵穴から覗きました。
 顔はよく見えなかったのですが、チェックのミニスカートとエンジのタイが見えたので、この学校の生徒であることが判りました。でもカモフラージュのために変装した変態男かもしれないので、もうしばらく様子を見る事にしました。
 その下着泥棒は、私の机の処でしきりに身体を揺すっている様でした。
 その内、机の上に畳んでおいた制服の間に何かを入れました。そして「ごめんなさい」と言うとドアの方へ向かって来ました。
 私は、何か見てはいけないものを見てしまったのだという気持ちになり、慌ててその場を離れました。
 気になって仕方なかった私は、もう一度教室に戻ってみました。でも、その時には、もう誰も居ませんでした。
 私の机を調べると、畳んだ制服には変わったところがありませんでしたが、ショーツを置いておいた位置が違っていました。
 私は、プールに戻りましたが、今の出来事が気になって練習になりませんでした。だってあの「ごめんなさい」という声には聞き覚えがあったからなんです。
 その夜も下着泥棒のことが気になって、なかなか寝付けませんでした。
 あれこれ悩んでいる内に、私の心に住む悪魔が囁いてきました。「あの下着泥棒は、有紀のショーツでエッチな事をしていたんだよ!」「悪い子には、お仕置きをしてあげなくちゃっ」。
「お仕置き」という言葉が頭に浮かぶと、どんどん想像が膨らんできていつの間にか「有紀のショーツに代わってお仕置きよっ」作戦を練っていました。そんな事を考えながら眠りに就きました。

 あの下着泥棒を見つけた日から5日たちました。今日は、計画していた作戦を実行する日です。
 放課後になったので、作戦の準備を始めました。
 まず水泳の練習の日でしたが、用があるからと欠席しました。
 皆が着替えてプールに行った後も教室に残り、家から持って来た替えの制服を机の上に置きました。そして着けていたショーツを脱いで、制服の間に何気なく入れておきました。
 このショーツは、5日前から穿き替えていません。さらにウンチをした後紙で拭いたりせず、ショーツを穿いた状態でお尻の谷間に指を入れて、ショーツでゴシゴシと拭き取りました。
 私の大切な部分がちょっと痒くなり、ショーツのその部分も、5日間の分泌物でベットリと汚れていました。そしてお尻の部分も、拭き取ったウンチで茶色く変色していました。
 製作期間5日に及ぶこの大作の臭いを嗅いでみると、鼻を刺す強烈な臭いと臭いけど甘いような臭いがしていました。
 自分のものだという事もありますが、何となくこの臭いが芳しいものに思えました。
 このショーツだったら変態の下着泥棒さんも、喜んでくれるだろうと思いました。
 そして、替えのショーツを着けて、教卓の下に潜り込みました。この教卓は、天板と前側の板の間が5センチ位あったので教室の中を見渡すことが出来ます。でも板で3方が塞がれているために、生徒側からは中が見えません。
 しばらくの間、息を潜めて変態さんが来るのを待っていると、教室のドアが開いて誰かが入って来ました。
 その娘は、私の机の処まで来ると 立ち止まって周りをキョロキョロ見回しました。そして机の上に置いてある制服の間から、私のショーツを取り出しました。
 私の思った通り下着泥棒は、同じクラスの高畠 由美子でした。
 彼女は、大人しく目立たない性格でしたが、スタイルが良く身体はすっかり大人の雰囲気でした。
 彼女の着替えを見ていたことがあったのですが、胸はおわん型で大きく乳首もつんと上向き加減、お尻も大きいのですが垂れていなくてきれいな形でした。
 全体的にグラマラスな身体でしたが、腰はキュッと締っていて私よりも細かったと思います。
 私の身体はというと、胸もお尻も良い形をしていると思うんですが、小さくてかわいそうなんです。だから私は、こんな彼女が羨ましくて仕方ありませんでした。
 由美子は、私のショーツを広げて汚れた部分をしげしげと眺めていました。そして大切そうに手に包むと、自分の鼻にあてがい汚れた部分の臭いを嗅いでいる様です。
 それを見ていた私は、由美子に大切なところと お尻を直接クンクンと嗅がれている様な気持ちになりました。この時私の顔は、熱くなり真っ赤な顔をしていたと思います。そして私の大切な部分も、キュンと感じ始めていましたが、ここでエッチな気持ちに負けていたら計画が台無しになります。エッチな気持ちを抑えながら、様子を伺うことにしました。
 由美子は、私の机の角に自分のお股の部分を押し付けて、腰を前後に揺すってオナっていました。
 そのうち動きが激しくなったかと思うと、身体をのけぞらしてピクピクと痙攣させていました。少しの間 由美子は、余韻に浸っていましたが、握り締めていた私のショーツをポケットに押し込むと、「ご免なさい内谷さん、また貰っていきます」と言い残しドアに向かいました。
 私は、この時とばかりに大きな声で「待ちなさい由美子っ!」と彼女を止めました。それと同時に、教卓から出て由美子を睨みつけました。

 由美子は、こちらを振り向くとそのままの状態で、固まってしまいました。
 顔から血の気が引いていくのが、私からも手に取る様に分かりました。
 目を潤ませてオロオロしている由美子の手を、強引に引っ張って私の席に座らせました。
 由美子は今にも泣きそうだったので、優しく
「ねぇー、泣かないでお話ししようよ」
「由美子の秘密 教えてくれたら、許してあげるから」ときりだしました。
「どうして私のショーツを捕るの?」
「私のことが嫌いだから、意地悪しているの?」と聞きました。でも由美子は、首を左右に振っただけで黙ったままでした。
「怒ってないから、正直に話して」
「二人だけの秘密にしておくからさー」となだめながら話しました。
 しばらくの間 沈黙が続きましたが、小さな声で
「内谷さんのこと嫌いだなんて、そんなことないです」
「内谷さんのこと大好きだから ・・・」と話し始めました。
「女の子が、女の子のことを好きになるなんて、気持ち悪いと思うでしょ」
「でも大好きなんです、どうしょうもないんです この気持ち」
「内谷さんにキスされたい、抱かれたいと思ってしまうんです」とだんだん上ずった声になってとうとう泣き出してしまいました。
「由美子の気持ちは、よく分かったわ」
「また今度、落ち着いてからゆっくりお話ししましょう」となだめました。
「そうだっ!明日 家においでよ、色んな話しをしようよ」
 由美子は、泣きじゃくりながら
「本当ですか?・・・ひっく、こんな変な子が遊びに行っても良いんですか?..っひっく」
「勿論よ!」
「それから由美子がポケットにしまった物は、私からのプレゼントにするわ」
「それは、由美子のために5日も穿いていたのよ、大事にしてねっ」
「とっても嬉しいです、ずっと大事にします」と由美子の顔がほころんできました。
「そういえば、この前 持って行ったショーツはまだ持ってるの?」と聞きました。
「ごめんなさい・・・ 今も穿いているんです」と言うと顔を真っ赤にして、うつ向いてしまいました。
「えっ 本当!」
「ねぇー チョットだけで良いから、私のショーツを着けているところを見せてー」
「それだけは、許して下さい、お願いです」と由美子は、断りました。
 私は、ショーツを介した性器同士の間接キッスに、興味を覚えたのでどうしても見たかったのです。別にレズに興味があったわけではないのですが、とってもエッチな感じがしたんです。
「ねー由美子 お願いだから見せて」
「そんな事をすると、内谷さん もっと私のこと嫌うに決まってます」
「・・・ 見せてくれないんだったら、本当に嫌いになちゃうぞっ」と脅かしました。
「お願いです、そんなこと言わないで」
「  ・・・」少しの間沈黙があって、あきらめた由美子は、立ち上がり「私のこと嫌いにならないで下さいね」と言うと自分のスカートを摘んで、ゆっくり捲り上げてゆきました。
 由美子の白い太腿が晒され、次にショーツが見えてきました。
 小さな猫のキャラクターがプリントされていたので、一目で私のショーツだと判りました。
 私が、顔を近づけようとすると由美子は
「そんなに見つめないで下さい、凄く恥ずかしいんです」と腰を引いてしまいます。
「もっとよく見せてよっ」と由美子の腰を引き寄せると、ショーツから鼻が曲がってしまいそうな臭いがしました。
 私は、思わず「臭さーいっ!」と顔を背けてしまいました。
「あぁっ 恥ずかしいっ、そんなに臭いますか」と由美子は、目を潤ませていました。
「どうしたの、この臭いは?」と聞くと由美子は、
「貰った日から、一度も穿き替えてないんです」
「えーっ! あの日からは、もう2週間以上になるのよ」
「痒くないの」
「ちょっと痒いです、でもこうしていると、いつも内谷さんに包まれている様な気持ちになれるんです」
「・・・  」しばらくの間、由美子のお股を見つめていました。
「そんなに私のことが好きなの」
「でも私はその気持ちに応えて上げられないかもしれないよ」と言うと、由美子は
「それでも良いんです、こうしてお話しが出来るだけでも」
「それに・・・  」
「それに、何っ?」
「内谷さんに恥ずかし姿を見られていると、何だか身体が熱くなってきて.. 」
「はぁっ はぁっ・・・  」由美子の息使いが荒くなっていました。
 由美子は、私と同じ種類の女の娘ではないかと思いました。勿論、お漏らしに興味があるかどうか判りませんが、自分で恥ずかしい事をして、それを人に視られることで興奮するタイプではないかと思います。
 私は、もっと虐めてみる事にしました。由美子が私の考えた通りの女の子であれば、計画通り「お漏らし友達」にする事が出来ると思ったからです。
「ねー由美子 私のこと本当に好き?」
「だっ 大好きですぅ ・・・はぁ はぁ」
「由美子のこと嫌いじゃないわ、でも恋人にはできないの」
「でもペットだったら、一人いても良いなと思うわ」
「ペット? ・・・はぁ はぁ」
「そうペットよ、ペットは飼い主の言う事に、絶対逆らえないの」
「試しに、ちょっとだけペットになってみる?」と言うと由美子は、小さく頷きました。
「それじゃ最初に、そのまま脚を開きなさい!」
「内谷さんの言う通りにすれば良いんですねぇ?」由美子は、スカートを捲ったまま少しづつ足を開いてゆきました。
 私は、ショーツの脇から指を入れて、由美子の大切な部分に直接触れました。その瞬間 由美子は「あふっ」と、とても色っぽい声を出しました。
「すっごい、ビチョビチョよ!」
「由美子は、とってもエッチな子ね」
「だって、内谷さんに触られているんですものっ ・・・あぁんっ」と身体をくねらせていました。
 私は、由美子の敏感な お豆ちゃんを探り出して、指で弄びました。
「由美子、気持ちいい?」
「と とっても気持ちいいですぅ」
「どこが気持ちいいの?」
「あそこですぅ あんっ あんっ」
「あそこじゃ判らないわ、ちゃんと言いなさい!」
「もっと恥ずかしい言葉で言うのよッ!」
「はっ 恥ずかしくって言えません」
「言わないんだったら、止めちゃうわよ」
「あぁっ 言うから止めないでッ!」
「それじゃ、どこが気持ちいいの」
「・・・ おっ お**こですっ」
「あぁっ 身体が変になっちゃいそう」と身体を預けてきました。
 私は、由美子のお豆ちゃんを激しく擦り上げました。
「あっあっあーっ、いってしまいそうですー」と由美子が叫んだのでわざと手を止めました。
「意地悪しないでぇ、もッとして下さい」
「いかせて欲しければ、そのままオシッコをしなさい」
「えっ・・・」
「早くっ」
「出来ません、内谷さんの手が汚れてしまいます」
「由美子のオシッコだもん、汚くなんかないわよッ」
「でも・・・ やっぱり恥ずかしくって出来ません」
「それじゃこれで止めるわねっ!」もう一度、お豆ちゃんをグリグリ転がすと、また直ぐに手を止めました。
「ああぁーん 止めないでっ。オシッコします、しますからっ」
「・・・  」
「あっ 出ちゃうっ!」
 由美子の暖かいオシッコで、私の指が濡れたかと思うと、ショーツ全体が、ジョワーっと暖められてゆきました。そしてショーツから溢れ出たオシッコは、由美子の太腿を滝のように伝って、床に流れ落ちてゆきました。
「あぁーん、止まらないっ」
 相当溜まっていたらしく、スカートは汚しませんでしたが、大量のオシッコで白いソックスやシューズも、ビショビショになってしまいました。
「どんな感じだった」と聞くと、
「ショーツの中が、ジワーと熱くなって変な気持ちになりました」
「それから、オシッコが脚に流れている時、優しくくすぐられている様な感じがしました」
「でも、やっぱり恥ずかしいです」
「靴の中もグチョグチョして気持ち悪いです」
「よく出来ました、それじゃご褒美を上げるわッ」と言って、また由美子のお豆を転がし始めました。そして一気に擦り上げてゆきました。
「あぁっん 何だかさっきより気持いいですぅー」
「あっあっあーっ、いっちゃううっーー」と叫ぶと、由美子は私の腕の中でいってしまいました。
 まだ由美子の身体は、ピクピクと波打っていて余韻に浸っている様でした。そこで私は、「私のペットになるわねっ! 由美子」
「はいっ 私を内谷さんのペットにして下さいっ」
「分かったわ、明日から飼ってあげるからね!」
 由美子は、「私は、今とっても幸せです」と、とても嬉しそうな顔をしました。
 この後、オシッコで汚れた床を2人できれいにしましたが、由美子のショーツとソックスは、濡れたまま帰るように言いました。由美子が家に帰る着くまで、お尻に張り付いたショーツや、歩く度にグチョグチョと音がする靴で、お漏らしの快感に目覚めればと思いました。

 土曜の午後、私は由美子と一緒に家へ帰りました。
 帰り道 由美子に、昨日のことを聞いてみました。
「ねぇ由美子、昨日お漏らししたまま帰ったでしょ」
「どんな感じだった?」
「・・・  」
「電車に乗っている時、オシッコが足を伝って凄く恥ずかしかったです。」
「それから、シューズもグッショリだったから、足跡が残ってしまうのも恥ずかしかったです。」
「でも・・・、誰かに見られていると思うと、身体が火照ってきてエッチな気持ちになりました。」
「家に帰ると直ぐお風呂で、内谷さんとの事を思い出しながらオナニーしちゃいました。」と恥ずかしそうに小さな声で答えました。
 由美子の話を聞いていて、私も体が熱くなってきました。
「由美子は、本当にエッチな娘ネ」
「今日は、もっと恥ずかしい事をさせて上げるわ」と言うと由美子は、
「あんまり虐めないで下さい」
「私、変になっちゃいます」
 家に着くと、軽く昼食をすませて、私の部屋へ由美子を連れて行きました。
 今日から由美子は、私のペットになるのだから、鑑札の様なものが必要だということで、ペット登録カードを作りました。
 そのカードは、厚い紙にワープロで文字を打って、カードサイズに切って作りました。そして、由美子が写っている写真を探し出し、切ってそれに張り付けて出来上がりました。
 出来上がったペット登録カードは、簡単な作りの割にそれらしく出来ていました。
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃           ペット登録証           ┃
 ┃                            ┃
 ┃登録番号:0001  登録日 :1990年7月3日   ┃
 ┃                            ┃
 ┃氏名:高畠 由美子                   ┃
 ┃           性別  :メス          ┃
 ┃           生年月日:1974年3月16日  ┃
 ┃           血液型 :B型(Rh+)     ┃
 ┃   写真      住所  :XX市 XX区     ┃
 ┃                XXX XXX     ┃
 ┃           電話番号:XXXXXXXXXX  ┃
 ┃                            ┃
 ┃                            ┃
 ┃飼い主:内谷 有紀    設定日:1990年7月3日  ┃(表)
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃           ペット規約            ┃
 ┃第1条 基本則                     ┃
 ┃ 1項 ペットは契約により、一切の自由を飼い主に委ねる。┃
 ┃ 2項 ペットと飼い主の関係は、愛情をもって成す。   ┃
 ┃                            ┃
 ┃第2条 ペット則                    ┃
 ┃ 1項 ペットは、飼い主の命令に絶対服従する。     ┃
 ┃ 2項 ペットの行動には、飼い主の承認が必要である。  ┃
 ┃                            ┃
 ┃第3条 飼い主則                    ┃
 ┃ 1項 飼い主には、ペットの安全を守る義務がある。   ┃
 ┃ 2項 飼い主には、ペットの秘密を守る義務がある。   ┃
 ┃                            ┃
 ┃第4条 本規則に反した場合は、登録を解除する。     ┃(裏)
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 それを渡すと、由美子はとても嬉しそうに
「これから、内谷さんに飼って貰えるんですね」
「とっても嬉しいです」と目を潤ませていました。
 私も、これからの事を考えるとワクワクしてしまいました。
「それじゃ早速、この服に着替えてっ」と私は、用意しておいた服を渡しました。
 由美子は、おずおずと目の前で制服を脱ぎ始めました。
「あっ それから、ブラは着けないでネッ!」と言うと。
「えっ でも・・・」と口答えしようとしました。
「ペットには、口答えする権利がないのっ!」
「いいっ これからは、私に逆らったりしたら絶交よっ!」
「は はいっ」と由美子は、不安そうな顔をしていました。
 私は、由美子の着替えている姿を見て楽しんでいました。
 やっぱり女の私が、嫉妬したくなる程きれいな身体でした。色が白くて、とてもやわらかそうな身体に見えました。
 スカートを脱ぐと、昨日私がプレゼントしたショーツを、着けていることが判りました。
「今日も、私のショーツを着けているのね」と言うと私は、由美子が着けているショーツの中に手を滑り込ませました。
「あんっ」
「由美子は、とってもエッチな声を出すのね」
「それにここは、もうヌルヌルよ」
「だって内谷さんに、ずっと見つめられているんですもの」
「変ですか?」
「由美子は、露出症なのネ」
「ろ・しゅ・つ・しょ・う? 病気ですか?」
「そう、自分の恥ずかしい姿を、人に視られるのが好きな人の事よ」
「でも、病気じゃないと思うの」
「だって、私も時々そんな気持ちになるのよ」と言いながら、自分の顔が赤くなっていくのが判りました。
「えっ、内谷さんがですか?」
「どんな時ですか?」
「今はダメ、近いうちに教えてあげるわ」
 私にも露出症が、どういうものか解りませんでした。でも、女性週刊誌で読んだ記事にその事が書いてあり、私の恥ずかしい趣味もこの仲間ではないかと思っていたんです。
 けれど、今その事を由美子に打ち明ける訳にはいきません。
 由美子がお漏らしの快感に目覚めるまでは、秘密にしておきます。
 私は少しの間、由美子の大切な部分をいじっていました。
 声を押し殺すようにして、身体をくねらせている由美子の姿がとってもエッチでした。
 そんな事をして遊んでいる内に、由美子のお腹がパンパンに張っているのに気が付きました。
「どうしたの、このお腹は?」
「ちょっと便秘しているんです」
「何日目なの?」
「今日でちょうど7日目なんです」
「えーっ、苦しくないの?」
「いつもの事ですから、そのうち出ると思います」
「それよりも、このお腹の中に汚いものが詰まっていると思うと恥ずかしくって」
「・・・そーだっ! 私の知っている便秘解消法を、教えてあげるわっ」
 便秘の経験の無い私が、便秘の解消法なんか知っている訳がありません。由美子を虐める、いい手を思いついただけなのです。
 私ってなんて意地悪な子なんでしょうと思いながら、ウキウキしながら用意しました。
 まず、例の特製バナナシェイクを沢山作って由美子に飲ませ、そしてウーロン茶も吐きそうになるまで、無理矢理飲ませました。
 それでなくても出ていた由美子のお腹は、はちきれそうに膨らんでしまいました。
 後でどういう事になるか、とても楽しみになってきました。

 私は、嫌がる由美子を連れて市民プールへ出かけました。
 途中、行き交う男の人達のイヤらしい視線が、容赦無く由美子に注がれます。何故かと言うと、由美子に着替えさせた服が、とってもエッチに見えるからです。
 由美子が着ているのは、私が中一の時に着ていたもので、今の私には、小さくて着れなくなっていました。でも由美子にはウエストが細い分着ることが出来たので無理矢理着けさせました。
 ウエストは何とか入りましたが、ヒップの部分はパンパンに張っていて、ボックススカートがタイトスカートの様になっていました。長さも極端に短くなって、背伸びをすると中のショーツが見えてしまう超ミニスカートになっていました。
 白いブラウスの方もかなり小さく、ブラを着けていない胸の形がはっきり判るくらい、由美子の身体に張り付いていました。
 いつも由美子は、身体の線が出るような服を着ていませんでしたので、恥ずかしそうに下を向いて歩いていました。
 私は由美子に、お尻をバッグで隠すことを禁止しましたので、階段を昇る時下から見ると、ショーツが丸見えの状態でした。
 私は、寄り添って歩きながら由美子の耳元で囁きました。
「後ろを歩いている男の人が、スカートの中を覗いているわヨ」
「ほらっ中学生が、由美子の汚いショーツを見ている」
 この時、由美子は何も答えませんでしたが、首筋まで真っ赤にして恥ずかしさに耐えていました。
 プールに着く頃には、私のエッチな囁きと道行く人のエッチな視線で、由美子は感じ始めていたようです。息も少し荒くなっていましたし、ブラウス越しの乳首もプクッと膨らんで見えていました。こんな一つ一つの由美子の反応が、楽しくって仕方ありませんでした。
 プールに着くと更衣室で、持って来た水着を渡して着替えさせました。勿論この水着もエッチな物を用意していました。
 私の用意したものは、水着ではなく由美子のサイズより1周り小さい真っ白なレオタードでした。それに着替えた由美子は、もの言いたげに私を見つめていましたが、知らない振りをして普通の水着に着替えている私を見て諦めたようです。
「こんな恥ずかしい姿を、知らない人に見せなければいけないんですね」
「・・・でも、内谷さんが望むのでしたら、私は我慢します」
 そんな言葉で、由美子のことが可哀想に思えてきましたが、心を鬼にして言いました。
「そうよ、エッチな由美子にはお似合いの水着ですもの」
「ほらっ こんなに乳首も立ってるし、ここだってヌルヌルでしょう」
 私は、レオタードの脇から指を入れ、由美子の大切な部分を確認しました。思った通りそこは、クチュクチュ音をたてるほど濡れていました。
「身体は、もっと虐めて欲しいって言ってるわよ」
「あんっ そ そんなことないですぅ」
「それじゃ、プールに入りましょう」
 私は、由美子の手を引いて一緒にシャワーを浴びました。
 予想通り水に濡れた由美子のレオタードは、最低限の部分を隠すという水着の機能を全く成していませんでした。
 胸の部分は、透けて形がハッキリ判り、乳首の色まで見えていました。
 下の部分も、ヘアーの1本1本がクッキリと映っている上に、何本かが薄い生地を通り抜けてはみ出していました。
 由美子を四つん這いにさせて後ろから見てみると、レオタードのサイズが小さいせいか大切な部分やお尻に食い込んで、形や色がハッキリ判るとってもエッチな状態になっていました。
「うわぁ すっごい恥ずかしい格好!」と思わず声が出てしまうほどでした。
 由美子の目が涙目になっていましたが、かまわず「さぁ みんなに見て貰いましょ」と言って私は、由美子を連れてプールサイドを一週しました。勿論 由美子には、恥ずかしい部分を隠すことを許しませんでした。
 土曜の午後だったので、客の殆どは小学生でしたが、その子ども達の目が由美子の身体を舐め回すように視ていました。子ども達は、遠慮無く由美子の事を大きな声で罵ります。
「あのおねーさん、すっごいエッチだー」
「オッパイもお尻も丸見えじゃん」
 中には、側へ寄って来て罵る子もいます。
「うわー 毛がはみ出してるー」
「変態じゃないのー」
 プールサイドを一週した私達は、腰を下ろして休みますが、由美子には足を大きく開いて座らせました。
 この時、由美子は露出の快感で、理性を失い始めていたようです。息も荒く、目は虚ろで焦点が定まっていませんでした。
 私は、由美子の前に廻り腰を下ろしました。
 大きく開いた脚と脚の間は、シャワーの水と由美子自身から湧き出したエッチなお汁で、淡いピンク色が透けたレオタードを通してキラキラ光っていました。
「由美子、そろそろオシッコがしたくなったんじゃない」
「・・・はい、さっきからずっと我慢していました」
「どうして言わなかったの?」
「だって、もっと恥ずかしい事させられるに決まってますもの」
「フフ、良く判っているわね」
「じゃー、そのままオシッコしなさい。飼い主の命令よ」
 由美子の座っている位置は、私が前に座っているために、他の人からは見えない位置になっていました。
「あぁ、やっぱり・・・」
「余り見つめないで下さいね」と言うと由美子は、お腹の力を緩めました。
 由美子のお豆ちゃんの辺りが突然、ブシュッという音と共に薄黄色の液体で覆われたかと思うと、レオタードの薄い生地を突き抜け、黄色いオシッコが滝となって由美子自身を汚してゆきました。
 由美子は、白い身体をピンク色に染めながら顔を背け、下唇を噛みしめて恥ずかしさを堪えていました。
 かなり我慢していたので、由美子のオシッコはなかなか止まりません。座っている白いコンクリートをグレーに染めながら、どんどんその範囲を広げてゆきます。
 由美子のオシッコは、コンクリートを伝って私の股に迫って来ました。勢力範囲を広げるオシッコが、私の大切な部分に触れた瞬間、身体の中からエッチなお汁がジュンと溢れ出したのを感じました。
 由美子のオシッコで、私が汚されてゆくような感覚に襲われたのです。
 こんな感じは初めてで、もっと由美子に汚されたいという衝動に駆られてしまいました。そしてこの場で、私もお漏らしをしてオナニーが出来ればどんなに良いかと思いました。でもここで、私までエッチな暴走をしてしまうと、どんな恥ずかしい事をするか判らないので、崩れてしまいそうな理性を引き戻しました。
 お漏らしは終わっていましたが、由美子は恥じらいと妖しい快感に負けまいと固く目を閉じたままでした。
 私は、脚を伸ばして由美子の大切な部分をまさぐりました。
「あふぅ」
「もっと虐めて下さい」
 由美子は、完全に理性を失っているようでした。
「監視員が、双眼鏡で由美子のオシッコを視てたわよ」
「あんっ 凄く恥ずかしいですぅ」
「でっ でも、とっても感じちゃって・・・」
 由美子の腰が、私の足の動きに合わせてリズミカルに動きます。
 私は、由美子がいきそうになると、サッと足を引いてしまいました。
「あんっ もっとして下さい」
「ダメっ まだまだ虐めてあげるからね」
 不満そうな由美子を連れて、プールに入りました。

 しばらくは、エッチな事を忘れて二人で遊びました。
 そのうち由美子が、時々身体をモジモジさせるようになりました。
「内谷さん あのぉー・・・ またオシッコがしたくなったんです」
「またぁ さっきしたばっかりでしょ」
 一度我慢していたものを出してしまうと、次が近くなると判っていました。それにあれだけ沢山の水分を取って水に浸かっているのですから、冷えて近くなるのは当たり前です。
「それじゃ今度は、プールサイドを歩きながらするのよ」
「えっ そんなこと恥ずかしくって、耐えられません」
「これはお願いじゃないの、命令なのっ」
 私は、嫌がる由美子の手を引いてプールサイドを歩き始めました。
 相変わらず由美子のレオタードは、透けて裸同然の状態です。勿論 他の人達の視線は私達に集まっていました。
「さあっ お漏らししなさい」
 由美子は、首を横に降って嫌がっていました。
「水着から水が滴っているうちにしないと、もっと恥ずかしいわよ」
「お願いです、トイレに行かせて下さい」
「ダメよっ 今日からトイレでしちゃダメなの」
「そんなこと出来ませんっ」
「ペットが、どうして人間のトイレを使うのっ」
「由美子は、どうしても嫌なの」
「だってこのままだと、お漏らしが好きになちゃいそうなんです」
「そうよ そうするために訓練しているの、お漏らしペットの由美子ちゃん」
「 ・・・」
「これからはお漏らしでしかオシッコ出来ないんですね」
「そうよ」
「・・・あぁっ どんどん変態になっていく」
 私は、トイレで出来ないのはオシッコだけじゃないわよと思いながら、由美子を急かせました。
「さあ早く、皆さんにお漏らしを視て貰いなさい」
「変態になっても、私を嫌いにならないでくれますか?」
「変態の由美子が好きなのよ」
「・・・ 」
 由美子は、諦めて私の命令に従いました。
 由美子の太股を見ていると、内股をオシッコが伝っていくのが判りました。1,2本の水筋だったのが、そのうち奔流となり足下へ流れて行きます。足跡もビチャビチャと音をたてています。
 由美子の下半身から、微かに湯気が立っているのが見えました。
 由美子が、歩きながらブルッと身震いしたので、終わったのだと判りました。
 私は、嬉しくなって「良く出来たわね」と思わず由美子の頬にキスをしました。
 少しの間、由美子は呆気にとられていましたが、「内谷さんにキスして貰えるなんて、とっても嬉しいです」と顔がほころんで、とても可愛い顔を見せました。
 由美子のいじらしい気持ちと、時々見せる輝いた顔を見ていると、この娘を愛しても良いという気持ちが湧いてきました。そして、この子の気持ちに応えるため、私もお漏らしを見せなくちゃいけないと思いました。
「由美子、チョット私の脚を見ていてね」
 実は私もオシッコをずっと我慢していて、今にも漏れそうな状態だったのです。
 私は、歩きながらお腹の力を緩めました。
 歩きながらは初めてだったのですが、満タン状態だったので意外と簡単に出来ました。
 いつものように私の大切な部分がジュワーっと熱くなり、次に溢れたオシッコが太股の内側を伝って流れ落ちます。この時、由美子の言葉を借りるなら、オシッコが私の脚を優しくくすぐるような感じがします。
 水着のボトム部分からは、派手に湯気が立ち昇っています。
 脚を見ていた由美子は、ゴクンっと息をのんで私のお漏らしを見ています。
 凄く恥ずかしいんですが、とっても幸せな気持ちになりました。
 初めて人に見つめられながら、自分の意志でお漏らしをしました。そして、見られながらするお漏らしが、こんなに気持ち良いものだとは知りませんでした。
 私の大切な部分も、ジンジンと疼いて熱くなってゆきます。
 由美子と同じように、ブルッと身震いしてお漏らしの終わりを告げました。
「うっ 内谷さんもしてくれたんですか?」
「そう 由美子ばっかりに恥ずかしい思いはさせられないもの」
「私嬉しいです、内谷さんに想って貰えるなんて グスッ」と涙を浮かべながら感激してくれました。
 チョット怖かったのですが、周りの人達の反応をうかがいました。
「・・・ オシッコ・・・ ネェ」
「・・・娘達 ・・・変態・・・」
 ひそひそ話しているのが聞こえました。
 私は、由美子の手を引いてトイレに駆け込み、二人でボックスに入りました。
「恥ずかしかったわね、由美子」
「とっても、でも私 嬉しいです」
「身体が、喜んでいるんでしょう」といって由美子のレオタードの端から指をいれて、激しく撫でまわしました。
「あんっ あんっ いっぱい感じます、凄いですぅ」
「由美子も、私に触ってちょうだいっ」というと由美子の手を導いて大切な部分に触れさせました。
 そして、由美子の唇にキスをしました。ディープなキスではなかったけれど、由美子は陶酔して身体を預けてきました。
 ファーストキスがこんな形になるとは思いませんでしたが、後悔することは無いと思います。だって由美子を愛することが出来るからです。
「あふぅ 由美子、もって激しく触ってぇ」
 二人とも激しく指を動かしました。ピチャピチャという音がボックスの中をこだまします。
「あっ あーっ」
「いっ いっ いいーぃ」
 二人ともお漏らしでいっぱい感じていたので、簡単に登り詰めてしまいました。
 少しの間、抱き合って余韻に浸っていましたが、直ぐに更衣室で着替え、逃げるようにプールを出ました。
 もうこのプールには、二度と来ることが出来ないでしょう。

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