変態エロ娘その2


 プールでの恥ずかしいお漏らしの余韻を引きずりながら、由美子を連れて街を歩いていました。
 二人ともさっきの出来事で、多少頭の中が混乱していました。
 レズっ気なんか無いと思っていた私が、ファーストキスの相手に由美子を選んでしまって。勿論、後悔はしていませんが、どんどん深みにはまって行くような気がして少し怖くなっていました。
 このままだと私は、「お漏らしレズっ娘の有紀」と良くない修飾語が、二つも付いてしまいます。
 由美子も、何か考え事をしているようで、二人とも黙ったまま歩いていました。
 この沈黙を何とかしようと、ファーストフードのお店に入りました。
 私は、ハンバーガーと飲み物を買いましたが、由美子は、お腹が減っていないと言って何も買いませんでした。そのお店の二階の席で、買った物を食べながら色んな話をしました。でも由美子の口数は少なく、何となく元気がないようでした。
 由美子の着ている服は、プールへ出かけた時のものと一緒だったので、まだ恥ずかしがっているのだと思ったのですが、どうも顔色が良くありませんでした。
「どうしたの由美子、顔色が良くないわよ」
「内谷さん、今日はもう帰りませんか?」
「どうして、これからボウリングするのよ」
「ごめんなさい、チョットお腹が痛くなってきて」
 やっと、特製バナナシェイクに入れておいた薬が、効果を発揮し始めたようです。
 私は便秘症の由美子に、腸の活動を促すものをとらせても、それだけでは効果がないだろうと思っていました。ですから無味無臭の液体便秘薬を、たっぷりシェイクに入れておいたのです。
 由美子が便意を催し始めていることが判ったので、さっきまで悩んでいた事が吹き飛んでしまいました。「お漏らしレズっ娘の有紀」になっても良い、由美子にウンチのお漏らしをさせたいという気持ちが、私の頭の中を支配してゆきます。
「プールで、お腹が冷えたのね」
「これをショーツの上から着ければ、少しは楽になるかもしれないよ」と言って、用意しておいたテニスのアンダースコートを由美子に手渡しました。
「ありがとうございます、でもこの辺で帰りましょう」
「んー でももうチョット付き合って」
「こうして一緒にいるだけで、何だかとても楽しいし、それに由美子のこと、友達としてじゃなく大好きになれそうで・・・」
「・・・判りました、もうチョット一緒にいます」
「それじゃ、トイレでアンスコ穿いてこようよ」
 トイレでウンチされてしまうと困るので、私は由美子と一緒にトイレに入りました。そして、トイレでアンスコを着けさせてお店を出ました。
 私達がボウリング場に着いた時には、日も暮れようとしていました。
「お腹痛いの大丈夫?」
「あんまり変わっていないと思いますが、大丈夫です」
「チョット、トイレに行って来て良いですか?」
「それはダメよ、ペットの約束だから」
「オシッコしたいの?」
「大きい方が・・・ 」
「我慢してね、直ぐに順番がくるから」
 由美子の顔色は青くなっていました。
 30分程待っていると、レーンが空いたので二人でボールを選んでいました。
 既に由美子は、強烈な便意に耐えているようで、額から汗が噴き出していました。
「内谷さん、お願いですトイレに行かせて下さい。もう漏れそうなんです」
「それくらい、我慢しなさいっ!」
 由美子の目は、涙が溢れ出しそうな状態でした。
 強引にゲームを始めて由美子を見ていると、しゃがみ込んだり爪先立ちになったりして、全く落ち着きがありませんでした。
 超ミニスカートを着けているので、投球の時アンスコのお尻の部分が丸見えになります。でも今の由美子には、そんなことを気にする余裕がないようで、大きなお尻をギュッと締め付けているのがアンスコ越しによく判ります。
 由美子のパンチラで何人かの男性ギャラリーが、私達の後に集まって来ました。
 そろそろ由美子も限界のようで、お尻に手を当てて押さえながら言いました。
「何でも言うこと聞きますから、トイレに行かせて下さい」
「ダメよっ、もう我慢しないでショーツの中にしちゃいなさい」
「そんなこと出来ませんっ」
「じゃ 我慢しなさいネッ」
 あきらめた由美子は、次の投球のためにレーンの端に立ちましたが、少しでも動くと漏らしそうになるのでしょう、なかなかボールを投げませんでした。
「由美子っ、早く投げなさいっ」と言うと、恐る恐る投球を始めました。そして、由美子がボールを投げた瞬間、ブチュッと言う派手な音がお尻から聞こえました。
 とうとう由美子は、ウンチを漏らしてしまったようです。
 スカートからむき出しになったお尻の部分が、モコモコと盛り上がってきました。
 由美子は、そのまま動く事も出来ずに、恥ずかしいお漏らしを晒していました。
 隣のレーンでボールを投げようとしていた女性が、「キャー」と悲鳴を上げ怪訝そうに由美子を見ています。
 後ろで見ていたギャラリー達も、由美子のお漏らしに気付いて「あの女、糞漏らしてるぞっ」「汚ねぇー女」と口々に言っています。
 私は、慌てて由美子の腕を取って外へ連れ出し、ビルの陰で待たせました。
 私が支払いを済ませ戻ると、大きな目から涙をポロポロこぼして、由美子はエンエン泣き出してしまいました。
「恥ずかしいよー 恥ずかしいよー」
「死んでしまいたいくらい、恥ずかしいー」と私に抱きついて泣いていました。
 しばらく泣いていた由美子は、泣きじゃくりながら私に謝りました。
「ごめんなさい、我慢出来なかったんです」
「私の、とっても臭いでしょ ・・・ヒィッ ヒィック」
「いいのよっ 私がさせたんだから、由美子が謝らなくても」
「チョット見せてネッ」
 私は、由美子の後ろに廻りスカートを捲り上げました。
 由美子のアンスコは、お尻の部分から前の部分までプックリ膨らんで、ウンチ独特の強烈な臭いを放っていました。
 ショーツの上からアンスコを付けさせていたので、ウンチが漏れ出すことはありませんでしたが、純白のボトム部分が茶色に変色していました。
「由美子のウンコは、すっごく臭いねっ」
「あぁ 臭いを嗅がないで下さい とっても恥ずかしいんです」
「ウンコがクチュクチュして気持ち悪いんです。もうショーツを脱いでもいいですか?」
「ダメよっ 下痢しているんだからまた漏らすかもしれないでしょっ」
「そのまま私の家へ帰りましょ」
 由美子がだいぶ落ちついて来たようなので、手を引いて通りに出ました。

 二人は、すっかり暗くなった街を歩いていました。
 由美子は少し外股で、オムツを着けた子供の様な歩き方になっていました。
 臭いは、側で嗅ぐと判る程度でしたが、視線を少し低くするだけで垂れ下がったアンスコのボトム部分を見ることが出来ました。そして耳を澄まして聴いていると、由美子のスカートの中から、クチャッ クチャッとウンチがこねられている音がしていました。
「お腹の痛いのは、楽になった?」
「少し楽になりました」
「ウンコを附けたまま歩くのってどんな感じ?」
「こねられていないパン生地を股に挟んでいるみたいで、変な感じです」
「フフッ パン生地ネェ、由美子らしいわ」
 まったく料理の得意な由美子らしい表現で、何だかおかしくなりました。
「内谷さん、こんな汚い女の子は嫌いでしょう」
「由美子は可愛いわよ、特にお漏らしした時ネッ」
「・・・ 」
「ウッ・・・出るっ」と突然、由美子が立ち止まってスカートの中からブチュッ ビチッと音がしました。ちょっと薬の量が多過ぎたようで、軟らかくなったウンチをまた漏らしてしまいました。
 液状のウンチがアンスコから漏れだして、由美子の脚を伝って流れ落ちます。
 ティッシュで由美子の脚を綺麗に拭ってあげました。
 このままだと由美子はまた、漏らしてしまいそうなので紙オムツを買うことにし、
近くにあったドラッグストアに入りました。
「すみません、あのぉ・・・ 大人用の紙オムツ下さい」
 この言葉を言ったとき、私は顔から火が吹き出しそうなくらい恥ずかしくなりました。ドラッグストアで大人用紙オムツを見る度に、いつかはこれを使ってみたいと思っていましたが、今まで恥ずかしくて出来ませんでした。でも使う理由が出来たので、やっと買うことが出来ます。
「いらしゃい、サイズは?」
「この娘が使うんですけど」
 由美子を指さしました。
「まー まだ若いお嬢さんなのに、どこか具合悪いの」
「この娘お腹こわして、漏らしちゃったんです」
 私は、スカートを捲り上げて店員のおばーちゃんに、由美子のお漏らしを見せました。由美子は、手で顔を覆って恥ずかしさに耐えていました。
「ありゃ そりゃ大変だわ」
「えーと このサイズでいいわねっ、奥に便所があるからそこで取り替えなさい」
「ありがとうございます、トイレ使わせて貰います」
 オムツ代を払い由美子を連れてトイレに入りました。
「由美子、オムツを着けるから自分でスカート上げてっ」
「内谷さんの手が汚れてしまいます。自分でやりますから」
「いいのっ 由美子は黙って立っていれば」
 由美子がスカートを上げたので、アンスコの上から紙オムツを着けました。
「えっ ショーツと取り替えるんじゃないいんですか?」
「だって由美子のウンコいっぱい出るんだもん、オムツだけじゃ漏れちゃうよ」
 初めてだったので、よく解らなかったのですが、何とか着けることが出来ました。
「ほらっ 出来た、由美子のオムツ姿とっても可愛いわよ」
「恥ずかしいです」
「それじゃ帰りましょう」
 私達はトイレを出ると、さっきのおばあちゃんに礼を言って店を出ました。
 帰る途中電車に乗ったのですが、さすがにこの時は由美子のウンチの臭いで、周りに居た人達が嫌な顔をしていました。
 由美子は家に着くまで、ずっと下を向いて耐えていました。スカートの中からは微かに、カサッカサッという紙オムツの擦れる音が聞こえていました。
 家に着くと家族に気付かれないように、私の部屋へ由美子を連れて来ました。
 由美子を大きな鏡の前に立たせて、スカートを脱がせました。
「由美子 見てご覧なさい、オムツがとっても似合っているわよ」
「オムツが似合う高校生なんて、凄く恥ずかしいです」
「これからは、トイレでオシッコやウンコをしちゃいけないいんだから、ショーツの代わりにオムツを着けていてネッ」
「えっ それは学校でもですか?」
「もちろんっ!、ショーツを着けていいのは、私がいいって言った時だけ」
「着替える時、誰かに見られてしまいます」
「大丈夫よ、オムツの上からガードルを着けていれば」
「でも ・・・」
「ペットの約束は、ちゃんと守ってネッ」
「・・・はい」
 私は床に新聞紙を敷いて、タオルとお湯を持って来て後始末の準備をしました。
「新聞紙の上に立って、オムツを外すから」
 由美子のオムツを外すと、強烈なウンチの臭いが部屋中に広がりました。
 液状のものはオムツに吸収されて、漏れ出すことはありませんでしたが、アンスコの半分くらいの面積が茶色に変色していました。
 アンスコのボトム部分の膨らみが、オムツを着ける前より大きくなっていました。
「あれっ あれからまたウンコしたでしょ」
「電車の中で2回しちゃいました」
「それで臭ったのね」
「鏡を見てごらん、由美子のお股 とっても醜くなってるよ」
 由美子の目がだんだん虚ろになって来ました。
 私は、ウンチが漏れ出さない程度に、アンスコの膨らんだ部分を手で押してみました。クチュッという音がして私の手が汚れましたが、何故か汚く感じませんでした。
そしてその膨らみを、由美子の大切な部分に押しつけるようにしてこねました。
 由美子の腰が、クチャッ クチャッという音に合わせて前後に動きだします。
「はぁっ はぁっ」と由美子の息が荒くなります。
「由美子、感じてるの?」
「私 変な感じなんですぅ、体が熱くなって」
 これは、私が中学の卒業式の時に、体験したのと同じ感覚でした。
 私は、由美子のブラウスに手を入れて胸をもんだり、乳首を指で転がしたりしました。そして由美子の唇に熱いキスをしました。
 私も由美子の痴態に影響されて疼いてきましが、今回は由美子を悦ばす事に専念しました。
 そのうち腰の動きが激しくなって、由美子が舌を私の唇に差し込んできました。
 クチャクチャというリズミカルでエッチな音が、由美子の耳を刺激しています。
「くぅっ くーっ」
 私の唇で塞がれているため、声にならないうめき声を上げて、由美子はいってしまいました。

 その後、由美子のアンスコとショーツをまとめて脱がし、ビニール袋に入れておきました。
 お湯で濡らしたタオルで、念入りに拭いて上げました。お尻なんかも荒れるのでクリームをたっぷり塗って上げました。
 そして、私の家族と一緒にご飯を食べて、二人で風呂に入りました。
 風呂では、今日の事を色々話していました。
「私とうとう、変態になちゃいました」
「そうネ、自分のウンコで感じちゃうんですもの」
「どう お漏らしが好きになったでしょう」
「・・・ 恥ずかしいですけど」
「それじゃ、ペットの約束は守れるはネッ」
「頑張ってみます」
「私はネッ、由美子のこと大好きになちゃったよ」
「凄く嬉しいです」
 夜も遅くなったので、お父さんの車で由美子を送って行きました。
 勿論、紙オムツも忘れずに持たせました。
 由美子が帰った後 自分の部屋に戻ると、さっきの由美子の臭いがまだ残っていました。
 今日の事を思い出すだけで身体が火照ってきます。
 私は、隠しておいた由美子のお漏らしアンスコを取り出して、ビニール袋のジッパーを開けました。その瞬間、強烈な臭いが鼻を直撃して、エッチな気持ちが高まってしまいました。
 両親は既に寝ているので、大きな音を立てなければオナニー出来ます。
 以前撮った、お漏らしビデオの続きにビデオカメラをセットして用意しました。
 ビデオをスタートさせて、カメラに向かって話し始めました。
「今日は、とってもいい事がありました」
「一緒にお漏らし遊びする、友達が出来たんです」
「ほらっ これが高畠由美子のお漏らしウンコです」
 カメラに、由美子のお漏らしアンスコを映しました。そのアンスコはずっしりと重く、ボトムの部分にウンチの山が出来ていました。
「すっごく大きなウンコでしょ」
「由美子はお漏らしが好きになってくれたし」
「私は、由美子の事が大好きになったし」
「これからが、とっても楽しみです」
 私は続けて、由美子との事を報告しました。
 由美子が下着泥棒だったこと、学校やプールでオシッコのお漏らしをさせたこと、レズったこと、ボウリング場でのウンチのお漏らし等、全部話してしまいました。
 いつもの事ですが、話している内に私の大切な部分は、ヌルヌルの状態になっていました。
「今日の一人Hは、この由美子のお漏らしショーツでします。見ていて下さいネ」
 私は、カメラをズームアウトさせて、パジャマの下とショーツを脱ぎました。そして、由美子のお漏らしアンスコを、カメラに映しながらゆっくり穿きました。
 アンスコにたっぷり溜まっているウンチは、冷たくて背中がゾクッとしてしまいました。それでも我慢してアンスコを引き上げると、ネチャッという音がして私の大事な部分に絡みつきます。
 ちゃんとアンスコを着けると、カメラをズームインして下半身を映しました。
 そしてお尻を突き出したり、腰をくねらせてテレビに映し出して見ていました。
 とっても醜いその姿は、私をキュンと感じさせるのに十分な効果があります。
 自分で胸をまさぐり、パンパンに膨らんだアンスコのボトム部分を私の大切な部分に押しつけて、擦り付けるように手を動かしました。
「オッ オ**コを、由美子のぉ ウンコで汚していますぅ」
「いいです、気持ちいいんですぅー」
 激しく擦り付けたためペースト状のウンチが、アンスコから漏れだしてポタッ  ポタッと床に落ちました。
 頭の中では、妄想の世界が広がっていて、自分が今日の由美子になっていました。
 周りの人たちの視線に耐えながら、ウンチを漏らしてしまう私を想像していました。そして誰か解りませんが、私を虐めている人が居るのです。
「この変態女、皆さんに私はウンコを漏らして悦ぶ、変態ですと言えっ!」
「わっ 私は、ウンコを漏らして悦ぶ、へっ 変態です」
 いつのまにか我を忘れてウンチオナニーをして登り詰めてしまい、その瞬間オシッコを漏らしてしまいました。
 暖かいオシッコがジュワーとアンスコ中に広がり、ウンチを溶かして茶色の液体になって床に落ちて行きました。
 私は、その場に崩れるように座り込み、身体をピクピク痙攣させていました。
 こんなに感じたことは初めてで、幸せな気持ちに包まれていました。
 自分を見失って、大胆なウンチオナニーをしてしまったため、後かたずけが大変でした。
 もう一度風呂に入り、綺麗にして眠りにつきました。次のお漏らし遊びの事を考えながら。

 由美子とのお漏らし遊びから一週間たちました。来週から期末試験に入ります。
 今回は、学年でトップの由美子に教えて貰ってるので、チョット自信があります。山狙いですけど。
 学校では、今までと同じ様に振る舞っていましたので、私と由美子の関係に気付く人はいませんでした。
 そして由美子は約束していた通り、全くトイレに行きませんでした。
 毎日、放課後に由美子の紙オムツをチェックしていましが、いつも数回分のオシッコでオムツがずっしり重くなっていました。
 授業中、由美子を見ていると時々ブルルッと身震いするので、お漏らししたなと判ります。その時の感想を聞くと「お尻がジワーッと熱くなって、あそこが気持ち良くなるんです」
「オシッコの臭いに気付かれないか心配ですが、しちゃいけない処でするのが快感になってしまいました」
「オシッコがしたくなるとあの快感が蘇って来て、授業どころではなくなります。成績が下がったらどうしよう」と言うのですが、ちゃんと勉強している様で先生の質問にいつもパーフェクト回答をします。
 家では、私と同じように風呂場で、ショーツを付けたまま立ってするそうです。
「やっぱり、お漏らしは脚を閉じた状態で、した方が気持ちいい」と言います。
 私は、お漏らしをするのであれば、ショーツを着けることを許していました。
 ウンチは一度だけ、ベランダでショーツを着けたまましたらしいのですが、ショーツが邪魔で余り出なかったそうで「便秘が酷くなるよー」と嘆いています。という事は、また約一週間分を溜め込んでいる事になるので、シンクタンクを捩って「ウンチタンク由美子」と名前を付けてあげました。
 今日は、由美子の家で試験勉強する事になっていたので、いそいそ出掛けました。
 家に着くと、由美子が笑顔で迎えてくれました。この笑顔で微笑まれたら男の子もイチコロだと思いました。
 部屋に案内されて思ったのですが、私の部屋と違ってとっても可愛い、女の娘らしい部屋でした。
 2時間ほど試験勉強して、昼御飯をご馳走になりました。
 両親は二人共働いているので、由美子の手料理でした。
「由美子、凄く美味しいわよ。今度料理も教えてネッ」
「お世辞でも嬉しいです。内谷さんに食べて貰うのが夢だったから」
 お世辞などではなく、全くの本心から言った事でした。
 由美子は、勉強,料理,編み物などが得意で、性格も女らしいいし私が男だったら絶対、お嫁さんにしたいと思うでしょう。
 一方私はと言うと、運動だけが得意で、女として魅力が・・・
 そんな事を考えていると、何だか落ち込んでしまいそうです。
 由美子をこのまま、私の性癖に付き合わせていいのかという疑問も湧いてきます。
「内谷さん、どうかしたんですか? 考え込んだりして」
「・・・今日は、まだオムツのチェックしてないわネ」
「はい、お願いします」
 由美子をベッドに寝かせてスカートを捲り上げると、グラマラスな身体には似つかわしくない不格好な紙オムツが現れました。
 オムツのボトム部分は、オシッコを吸収して薄黄色に変色しています。
「恥ずかしいわネ、17歳にもなってもオムツが取れないなんて」
「それは、内谷さんが・・・」
「由美子は、お漏らしが好きだからでしょっ!」
「・・・はい、私はお漏らしが大好きです」
 私は、テープを外してオムツを開きました。
 ムワッと、蒸せかえる様なオシッコの臭いが広がり、ほのかに湯気も立っていました。
「今日、勉強している時と食事の時にお漏らししたでしょ」
「えっ やっぱり判りますか」
「由美子は正直だから、仕草を見ていれば直ぐ判るわ」
「じゃー、 学校で授業中しているのも判るんですか?」
「勿論よ!」
「どうしよう、誰かに見つかったかもしれないっ」
「大丈夫よっ、そんなこと気にして由美子を見つめているのは私だけだもの」
「それより由美子のここ、ビチョビチョよっ」
「だって・・・ 」
 由美子は、本当にお漏らしマニアになってしまった様です。
「オムツの取れない赤ちゃんだっていうのに、このヘアーはおかしいわね」
「剃ってしまいましょっ」
 私は自分のバッグから、用意して来たシェーバーとシェービングフォームを取り出しました。
「えっ ちょっと待って下さい」
 手で自分のヘアーを隠そうとしましたが、私はそれを払いのけてブワッとシェービングフォームを吹き付けました。
 そして、シェーバーを由美子のおへその下に当てました。
「少しでも動くと、ここが血塗れになるわよっ」
「でも、そんな事されたら、恥ずかしくて生きて行けませんっ」
「大丈夫よ、また直ぐ生えて来るから」
 私は、固く目を閉じて耐えている、由美子のアンダーヘアーを丁寧に剃ってゆきました。
「ほらっ 出来たわよっ、とっても可愛いわっ」
「何だか、スースーして変な感じです」
 今まで、アンダーヘアーに覆われていた部分が剥き出しになりました。由美子の白い肌に縦一本の割れ目が走っていて、艶かしい感じがしました。
 その割れ目を指で開くと、ピンク色の肉で出来たバラの花のような、エッチな部分が顔を出します。女の娘の大切な部分をマジマジと見たのは初めてで、なんてエッチな造りに成っているんだろうと思うと、凄く恥ずかしい気持ちになってしまいました。

 私は、由美子の下腹部を優しく撫でながら聞きました。
「この中に、臭いウンコをいっぱい溜め込んでいるでしょっ」
「この間、チョットだけ出たんですけど、まだいっぱい溜まっていると思います」
「それじゃ今日は、出させてあげるからネッ」
「この前みたいに、バナナジュースを飲むんですか?」
「ううん 今日はこれを使うのよ」
 イチジク浣腸を取り出して、由美子に見せました。
「これが何か知ってるっ、由美子」
「・・・ 浣腸でしょう」
「そう よく知ってるわネッ、使った事あるの?」
「母さんに勧められるんですけど、何だか恐くって使ったことないんです」
「大丈夫、スッキリするから」
 由美子のスカートを取り四つん這いにさせて、お尻の穴にベビーオイルを塗り込みました。私の指が、お尻のおちょぼ口に触れると、ピクッと由美子の身体が反応します。
 お尻の穴を指で解すと、イチジクの先端を挿し入れてゆきます。そして、根元まで入ったところで、丸い部分を押し潰しました。
「あーっ 冷たいのが入って来るー」
「もう一つ入れるからねっ」
 私は素早く、次のイチジクを由美子に入れてしまいました。
「10分間、我慢してね」
「はいっ」
 由美子に気が紛れるからと、洗面器やタオル等を用意させましたが、5分も経たないうちにお腹を押さえて腹痛を訴えました。お腹もグルグルと恥ずかしい音をたてています。
「内谷さん、お腹が痛いんです、トイレに行っても良いですか?」
「まだ5分しか経ってないわよ、もうチョット我慢しなさい」
 二人で話をして気を紛らわそうとしていましたが、由美子はそわそわして落ち着きが無くなっていました。眉間にしわを寄せながら便意に耐えてる姿を見ていると、痛々しくって可哀想になってしまいます。
 そろそろ10分経つので、新聞紙を敷いて準備をしました。
「由美子、ウンコしてもいいわよっ」
「こっ ここで、ですかっ」
「そう この洗面器にしなさい」
「あんまり見ないで下さいね」
 洗面器に跨った瞬間に、ブジューという音をたてて少量の浣腸液を排泄しました。
「チョット待ってね」
 由美子が跨っている洗面器を、平皿に交換しました。
 浣腸液を出して少し楽になったのでしょう、話す余裕が出てきました。
「内谷さんが見ている前で、するのなんて恥ずかし過ぎます」
「本当は私に見せたいから、こんなに溜めてるんでしょ。さあっ 早く見せて」
「ちっ 違いますっ・・・ あっ 出るっ」
 由美子のお尻の穴が裏かえって、逆さ富士の様な形になったかと思うと、茶褐色のウンチが頭をのぞかせました。
「ほらっ 頑張って由美子っ、途中で切っちゃダメよっ」
「うーんっ うーんっ」
 お尻の穴がちぎれんばかりに拡がったと思うと、ニュルニュルっと固いウンチが出てきました。そして、由美子のお尻から垂れ下がってきたウンチは、お皿の上にのノタッと着地しました。
 私は、続きが出易くなるように、ウンチに合わせてお皿を移動させると、ズルズルという感じで、ドンドン出てきました。
 この前もそうでしたが、由美子のウンチはとっても臭くて大きいんです。
 最初の一本目を出し終えると、プゥーウとオナラをしました。その後、少し軟らかい土黄色のウンチを、ムチュムチュという音と共に3本ぐらい排泄しました。
 由美子が出したウンチは、大き目のお皿一杯に盛り上がっていました。
「もう、終わりなの」
「はい、もう出ないと思います」
「凄くいっぱい出たよっ」
「ごめんなさい、臭いでしょ」
「うん 臭い臭い、由美子も見なさいよっ」
 私は、ウンチが盛りつけられたお皿を、由美子の顔に近づけました。
「こんなにいっぱいで、恥ずかしいです」
「ほらっ この一番大きいやつ、太さが3センチ位で、長さは30センチ以上あるわよっ」
「こんな立派なの、初めて見たわ。キング オブ ウンコね」
 私は、何だか嬉しくなって一人ではしゃいでいました。
 由美子は自分の目の前にある恥ずかしい固まりを、見ていることが出来ず顔を背けたいました。
「それじゃー 最後の儀式よ。この大きなウンコにキスしなさいっ」
「そっ そんな酷いこと命令するんですか」
「自分で産み落とした、可愛いウンコちゃんでしょ」
「出来なけりゃ、お皿ごと顔に擦り付けるわよっ」
 私は由美子の頭を押さえて、ウンチを鼻の先まで近づけました。
「やめて下さい、キスします」
 由美子は自分でお皿を持って、可愛い唇を近づけてゆきました。小刻みに手が震えていました。そして、とうとう茶色いウンチに、由美子の淡いピンク色の唇が触れました。
 チュッという音がすると由美子は唇を離して、ティッシュで何度も何度も唇を拭っていました。この時は、目から涙がこぼれていました。
 私は嬉しくなって、由美子に抱きつき熱いキスをしていました。
「由美子っ 大好きだよっ」
「内谷さんの唇が、汚れてしまいます」
「大丈夫よ、大好きな由美子のウンコですもの」
「よく出来たわねっ、今日はご褒美、いっぱいあげるからネッ」
 二人で後始末した後、由美子には二つのご褒美をあげました。
 一つ目はレズッ娘遊びで、二回も登り詰めさせてあげました。
 二つ目は、私の恥ずかしいお漏らしビデオをあげる事でした。
 これは例の、私が今までやってきた、お漏らしについての全てが記録されているものでした。
 VHSにダビングして持って来たのですが、これにはちょっと勇気がいりました。
 私の実態を知って由美子に嫌われてしまうかもしれない上に、第三者の手に渡ってしまうと、変態の烙印を押されてしまうからです。
 でも、こんなに慕ってくれる由美子には、私の秘密を打ち明ける必要がありましたし、私も由美子と一緒にお漏らしして、気持ち良くなりたかったからです。
 私の心の中は、幸せな気持ちと不安でいっぱいでしたが、とりあえず今日は帰る事にしました。

 今日から夏休みに入りました。
 昨日まで試験期間中だったので、由美子には普通の生活に戻るよう言っておきました。
 そして私も、由美子には近づきませんでした。
 でも今日、由美子と会う事になっています。早く由美子に会いたい、そんな気持ちが募ります。
 一週間離れているだけでしたが、由美子の事ばかり考えていました。それに、私の秘密を打ち明けた後でもあるので、来てくれるか心配でした。
 いつの間にか私の方が、由美子の虜になっていました。
 あいにくの雨模様でしたが、待ち合わせ場所の公園へ行くと、いつもの笑顔で由美子が待っていてくれました。
「来てくれたのね、由美子」
「勿論です、この日がとっても待ちどうしかったです」
「あんなビデオを渡したから、もう来てくれないかと思ってた」
「あのビデオ、何回も何回も観ました」
「何回も?」
「嬉しかったんです、あんな大切な事を私なんかに教えてくれて」
「で、どうだったの」
「凄かったです、内谷さんもお漏らしが大好きだったなんて思いませんでした」
「恥ずかしいけど、そうなの」
 私の心配は、一度に吹き飛んでしまいました。とても幸せな気持ちです。
 今日も、いっぱいお漏らし遊びしようと約束しました。
 まず、駅のホームでしました。
 雨が降っていたので、ホームの端には誰も来ません。
 傘をさしたGパン姿の私と由美子は、電車を待つ振りをして立っていました。
 私は、「せぇーの」と声を掛けました。
 二人共そっと目を閉じて、下腹部の力を緩めました。
 熱いオシッコがGパンの中に拡がり、太股を暖めて内側を伝って行きます。肌寒い日だったので、二人のお股から湯気がたっていました。
 由美子を見ると、ブルーのGパンの前からお尻の部分と内股から裾まで、オシッコが染み出ていました。勿論、私も同じ状態になっていて、頭の中がボーッとしていました。
 少しの間余韻に浸っていましたが、オシッコが冷えてつめたくなってしまったので、トイレで着替えました。
「内谷さん、どうでした」
「凄く感じちゃった」
「あのネッ、由美子にプレゼントがあるの。5日間穿き続けたショーツなんだけど貰ってくれる?」
「本当ですか、嬉しいです。今着けてもいいですか
「いいわよ」
 二人共トイレで着替えを済ますと、またホームへ出ました。由美子も私もミニスカートにブラウスという姿でした。
「内谷さんのミニスカート姿、カッコいいですね」
「制服の時しかスカート着けないから、チョット恥ずかしいわ」
 電車に乗った二人は、空いている座席を探して座りました。向かい側の座席には、大人しそうな中学生位の男の子が座っていました。
 私は、由美子の耳元で囁きました。
「寝た振りをして、脚を大きく開くのよ」
「そんな事すると、あの男の子にショーツが見えてしまいますよ」
「そう 由美子の、汚いショーツを見せてあげるのっ」
「・・・内谷さんも一緒にしてくれます?」
「判ったわ」
 由美子は、私の肩に頭を乗せて目を閉じました。そしてゆっくりと膝を開いてゆきました。私も目を閉じて、脚を開きました。
 うす目を開けてその男の子を見ると、腰をずらして私達のスカートの中を覗いています。
 私のショーツが覗かれていると思うと何だかドキドキしてきてちょっとエッチな気持ちになってきました。
 そのまま10分位その格好でいると、男性が集まって来て私達の向かい側に座りました。そして最初から居た男の子と一緒になって、私達のスカートの中を覗いていました。
 男は皆エッチなんだなと思いながらも、私自身の大切な部分が熱くなっていくのが判りました。
 もうそろそろ限界だなと感じた私は、駅に着くと由美子を引っ張って電車を降りました。駅を出た時には、すっかり雨が上がっていました。
 由美子と私は、ファーストフードのお店に入りました。
 お店のカウンター席は、通りに面した大きなガラス窓の所に設置されていました。
 つまり、スカートを穿いた人が脚を広げて座っていると、通りから丸見えになるのです。
 私と由美子は、そのカウンター席を選んで座り、わざと脚を広げてショーツを皆さんにご披露していました。
 二人共、恥ずかしさで顔を真っ赤にしていましたが、露出の快感に酔いしれていました。
 ふと外を見ると、さっき電車で向かい側に座っていた中学生らしい男の子が、私達をじっと見ているのに気付きました。きっと、私達の後を付けて来たに違いありません。
 私はまた、意地悪なアイデアが浮かんできました。

 急いで店を出て、後を付けて来た男の子の前に行きました。
「さっきから私達の事を付けているでしょう、話があるからこっちへ来てっ!」
「えっ・・・ 」
 私は、由美子と男の子の手を引いて路地に入り、ビルの非常階段へ行きました。
「内谷さん、何をするんですか?」
「由美子は、黙って私の言う事を聞いていれば良いの」
「ネェ君、そんなに私達のパンツ見たいの」
「えっ そっそんなんじゃ・・・ 」
「じゃぁ もっと見せてあげるわネッ」
 私は、由美子の後ろからスカートの裾を掴んで、一気に腰まで捲りあげました。
「キャーッ 止めてっ」
 由美子は、慌ててスカートを下ろそうとしますが、力いっぱい持ち上げているので、隠すことは出来ません。
「由美子、お願い言う事聞いてネッ」
「ほらっ 自分でスカートもって、脚をひらいてっ」
 由美子は、素直にスカートを自分で押さえて、少しづつ脚を広げました。
「君っ もっと近くに来て見てごらん」
「ほらっ この娘のここ凄く汚れているでしょ」
 由美子は、固く目を閉じて耐えていました。
「ネェ この娘が着けているパンツを買ってくれないっ」
「えー ・・・幾らですか?」
「どれくらい、持ってるの?」
「¥2,000位だったら・・・」
「それじゃ、売れないわよ」
「じゃ ¥3,000なら」
「判った、こうしよう。この娘のオナニーショウとセットで¥5,000」
「内谷さん、これ以上恥ずかしい事させないで下さい」
「お願い由美子、最後まで付き合って」
「さあ ショーツを脱いで彼に渡して頂戴」
 由美子は、嫌々ショーツを脱いで、男の子に手渡しました。
「臭いを嗅いでみて」
 男の子はショーツのボトム部分に、鼻をつけて臭いを嗅ぎました。
「どんな臭い?」
「クソの臭いがする」
 そのウンチの臭いは、私の臭いだったので直接お尻を嗅がれているような気持ちになりました。
 由美子を階段に腰掛けさせて、脚を大きく広げました。由美子の目には、うっすらと涙が溢れていました。
 私は、由美子の大切な部分を指で開いて、男の子に見せてあげました。口では嫌だと言っていた由美子ですが、その部分はすっかり濡れていました。
「由美子は、エッチね、こんなになってるよ」
 指で由美子のお豆ちゃんを転がしてやりました。
「あふっー」
「さあっ 由美子、自分でするのよ」
 散々私の指で弄ばれていたので、由美子は自制心を無くしていました。
 言われるまま由美子は、自分の手でオナニーを始めてしまいました。
「君っ どぉ、凄いでしょ」
「はいっ、凄いです」
「ヘアーを剃っちゃってるからよく判るでしょ」
「・・・ 」
「君もオナニーしてもいいわよ」
 男の子は、ズボンのチャックを開けて大きくなったオチンチンを出しました。
 私は、父親以外のものを見るのが初めてだったので、ショックを受けました。
 オチンチンってこんなに大きいものなの、これが私の中に入ってくるのと考えると頭がクラクラしそうでした。
 男の子は、自分でオチンチンを擦っていました。若い男性のオチンチンを見るのも初めてなら、そのオナニーも初めての経験です。私は、腰が砕けそうになるくらい、感じて濡れていました。
 男の子の手の動きが激しくなったかと思うと、「くぅっ」つ言う声と共に白い液体が飛び出して、由美子の足に付きました。
 由美子の方も、手の動きが早くなって、「いぃー」と叫んで登り詰めてしまいました。
 私はティッシュで、由美子の大切な部分を拭ってあげました。
 男の子も自分で、オチンチンを綺麗に拭っていました。
 由美子に替えのショーツを着けさせて、服の乱れを整えました。
 私達は、男の子からお金を受け取ると、駆け出すようにその場を離れました。もう男の子が、付けて来る気配はありませんでした。
 由美子の目から、ポロポロと涙がこぼれています。
「ごめんネ由美子、大丈夫?」
「内谷さん、私凄く怖かったです。もうあんな事させないで下さい」
「うん 最近のお漏らし遊びで、お小遣いがピンチだったの」
「お金なら、私も出しますから」
「ううん もうしないから許してネ」
 由美子は、ちょっと怒っている様で、何となく気まずい雰囲気でした。
 私達はそのまま、由美子の家に行きました。
「今日は、私をいっぱい抱いてくれませんか?」
「どうしたの由美子?」
「私は、内谷さんのペットでしかないんだと、気が付いたんです」
「判っていた事なんですが、何だか寂しくて・・・ 」
「そんな事ないよ、由美子」
 私は、由美子に抱きついていました。
「愛しているんだよ、由美子」
「本当ですかっ、嬉しいです」
 由美子の心と体を、丹念に慰めてあげました。
 由美子は満ち溢れた顔で、私を見つめています。
「由美子にもう一つ、プレゼントを持ってきたの。受け取ってくれる?」
「何ですか?」
「由美子のウンコの置物よ、ほらっ」
「えっ すっごーい」
 先週、由美子が産み落としたウンチが、余りにも立派だったので、ラップに包んで家に持って帰りました。この立派なものを捨てるのはもったいないので、アクリルで固めて置物にしました。アクリルは、DIYショップで買って来たものを使ったのですが、思ったよりも上手く出来ていました。
 ウンチを覆っているアクリルが透明なので、由美子のウンチの様子がよく分かります。形は、直径4センチ位で、ちょっと長いすりこぎの様な感じです。
「私、こんなに大きいのをしたんですか」
「そう、ウンチタンク由美子だから」
「恥ずかしいです」
「由美子も安心したみたいだから、帰るわね」
 何だか名残惜しい気もしましたが、今日は家に帰ることにしました。

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