女子高生集団レイプ体験

強姦魔の告白

 高校を中退してしばらくは仲間数人と好き放題やっていた。生活費は自分で稼いでいたが、その手段は全部違法だ。中高生からカツアゲしたり、万引きしてきたものを売り払ったり。振り返ってみると、よく捕まらなかったものだと思う。特別に上手くやっていたという認識はない。運が良かっただけだろう。
 中でもヤバかったのは『復讐代行』だった。気に入らない奴を半殺しにしてやる代わりに金を貰う。値段はひとり三万。高いか安いかは分からないが、知り合いから頼まれたらやるだけという営業形態にもかかわらず、ちょくちょく依頼があった。月に一度はやっていただろうか。まあ、知り合いの知り合いからの依頼だったりもしたが。
 基本的には、夜道でひとり歩いているところを襲い、殴る蹴るの暴行を加えるだけだ。大抵は、不意打ちで殴り付けると相手は倒れ込むので、あとは何回か蹴りを入れたら、もうオシマイ。1分も掛からずに終わる。
 けど一度だけ、数時間に及ぶ暴行を働いたことがあった。殴る蹴るの依頼ではなかったのだ。強姦。標的は女子高生で、依頼主もまた女子高生だった。確か、同じクラスだったか。同じ仲良しグループではあるものの、元々険悪な感じになることは珍しくなかったらしい。レイプ依頼にまで踏み切ったのは、男を盗られたとかなんとかいう裏切り行為が許せないから、ということだった。
 さすがに女子高生をレイプするのはマズイんじゃないか、と思わなくもなかったが、礼金は倍払うとか言われたし、仲間内でビビってる奴は誰も居なかったので、言い出すことはできなかった。
官能小説・女子高生レイプ魔
 俺たちはいつもの3人のメンバーで大型車を使い、標的の女子高生を車内に引き摺り込んだ。他に人の居ない夜道だったので、目撃者は居なかったはずだ。
 背もたれを倒せば、後ろには大きなスペースができる。フロント以外の窓はスモークにしてあるので、外の様子を気にする必要もない。
 俺たちは何の不自由もなく女子高生を犯した。
 緊張なんか誰もしていなかった。犯罪行為なんてそれまでいくらでもしてきたわけで、拉致レイプだってそのうちのひとつに過ぎなかったのだ。

 女子高生はなかなか可愛い顔をしていた。たぶん、クラスでも二番手か三番手くらいだろう。クラス一の美少女、と言うにはもう一歩というところ。
 車内で制服を脱がされそうになっても女子高生はほとんど抵抗しなかった。せいぜい、俺たちの手を掴む程度だ。それだって、あんまり力が入っていなかったし、ちょっと怒鳴られただけで離してしまった。
 女子高生は、拉致された時点で完全に怯えきっていて、俺たちを怒らせることを極端に恐れているようだった。脅し用にナイフを用意していたのに、全く使う必要がなかった。
 しかしまあ、制服を脱がされ、パンツに手を掛けられた時は、さすがに身体を動かし始めた。ここに至ってようやく抵抗をしようとしたのだと思うが、仲間のひとりに頬を掴まれ、間近で怒鳴り付けられると、また大人しくなった。
 それでもう本当に気力を失ったらしく、パンツを脱がされ足を広げられても、肩を震わせながら泣くだけだった。その泣き声も抑え気味で、喚きたいのを必死に堪えているようだった。

 普通の人が見れば、心が痛む姿だろうけれど、俺たちは全く気にせず女子高生を犯した。
 元々俺たちの性根は腐りきっていたが、これが依頼なのだという事実が、罪悪感を より和らげていた。一番悪いのは依頼者の女子高生。俺たちは請け負っているだけ。
 包丁で刺し殺されたとしても、包丁を恨む奴は居ないだろう。当時の俺は、そんな馬鹿げた論理を本気で正しいと思っていた。包丁に自由意思はないけれど、俺たちには有る。断る自由が有るのにあえてそうしなかったわけで、被害者からすれば、恨んで当然の対象だろう。その程度の理屈が分からなかったのだから、全く俺はアホだ、と今なら思える。

 挿入されると女子高生はひどく痛がった。
 濡らしていないせいだと最初は思ったが、痛がり方が尋常ではなかったので、彼女が処女であることがようやくそこで分かった。依頼人からはヤリマンビッチだと聞いていたのだ。まあ、険悪とはいえ友達であるクラスメイトをレイプさせるような女だから、どんな嘘をついていたとしても驚くには値しないが。
 女子高生が処女であると知っても、俺たちは誰も同情しなかった。むしろテンションが上がった。破瓜の血がペニスに掻き出されてマンコから流れ出てくると、意味もなくハイタッチをする始末である。
 俺たち3人の中に童貞は居なかったが、処女とヤッた経験のある奴も居なかった。最初に犯した奴の背中を、俺ともうひとりは嫉妬混じりに何度も平手で叩いた。このラッキーマンは「いてーなぁ」と言いながらピストン運動を続けたが、顔は終始にやけっぱなしだった。
 そいつは程なくしてペニスを抜き、女子高生の下腹部に精液を放った。
投稿エロ体験談・ヤンキーに輪姦された女子高生
 次にレイプしたのは俺だ。
 生で挿入したのは初めてだったが、だいぶ感触が違う気がした。ゴム装着時と比べて、生の方が特別気持ち良いなんてことはなかったが、膣粘膜と直接 触れていると思うと、やはりこちらの方が満足感はある。
 生じゃないと中出しもできないしな。まあ、やらなかったけど。膣内射精を許されるのは、3人目の特権だ。後回しにされる分、良い目を見させてやらなければならん、というわけだ。
 そうなると、1人目は良いとして、2人目の俺が一番の貧乏くじということになるが、一巡した後にアナルセックスを最初にする権利があるので、その辺はバランスを考えてある。
 車内レイプという状況に興奮していたせいか、俺はいつもよりずっと早く射精してしまった。危うく膣内に出してしまうところだった。最初の奴と同じく、下腹部に精を放ったが、少し陰毛にも掛かった。
 女子高生は、俺に突かれまくっている時も、精液をぶっかけられている時も、顔を手で覆って小さな泣き声を漏らすだけだった。

 3人目が犯している間、俺は運転を代わり適当に県道を走っていた。
 途中で小さな公園を見付けたので、そこの脇で車を止めた。
 1人目と俺は車を降りて煙草を一本吸ってから、後部座席に乗り込んだ。
 ちょうど3人目が中出しをしているところだった。そいつは俺たちを見ると照れくさそうに笑いながら、女子高生から離れて車を降りた。

 今度は1人目と俺とで3Pだ。
 1人目がフェラチオを強制し、俺がアナルをレイプする。
 四つん這いにされた女子高生は、泣きながらペニスを咥えた。
 男に掴まれガクガク揺すられている彼女の後頭部から視線を切り、俺は自らのペニスを肛門に添えた。全くほぐしていないが、ペニスの方は粘液にまみれているので、どうにかなるだろう。そう思って、そのまま ねじ込んだ。
 女子高生が暴れ出すんじゃないか思っていたが、彼女は硬直するだけで、それ以上の反応は示さなかった。まあ、動きが止まったことで、フェラさせている奴に怒鳴り付けられたりはしていたが。

 アナルセックスは初めての体験だった。
 全体的に締め付けてくるマンコとは違い、アナルは入り口だけがきつく、奥の方は緩やかだった。ほとんど抵抗がなく、空間が広がっているのではなかとすら感じた。
 ついさっきまで処女だった女子高生のアナルを味わっていると、あっという間に射精してしまった。二発目としては最短記録だっただろう。

 アナルも結局は全員が犯した。
 そういうオーダーだったのだ。前の穴も後ろの穴も、3時間掛けて散々にレイプする。それによって契約成立。
 後半の女子高生はほとんど無反応になっていた。泣いてすらいなかった。すべてを諦め切っている感じ。
 午後6時に拉致したので、9時を回ってから彼女を解放した。と言っても、全裸のまま車から突き落としただけだが。ついでに制服やら鞄やらも投げ付けてやった。
 訴えられなかったのが不思議なくらい杜撰なレイプだった。
 俺たちの依頼人は、その後も何食わぬ顔で被害者と接していたらしい。

inserted by FC2 system