強姦体験談

とあるレイプの話。

女子高生監禁

 連続強姦魔である俺は、それまで数十人もの女をレイプしてきたが、標的はいずれも女子大生やOLといった成年女性ばかりだった。一人暮らしのマンションに侵入して寝込みを襲うという手口だ。ある日、ふと「たまには女子高生を犯してみるか」と思った。そして実行した。いつものように家宅侵入を果たしたわけだが、この時はマンションではなく一軒家だった。家族も寝ている。しかし問題はなかった。下調べは済ませている。女子高生の両親が寝ているのは一階。女子高生が寝ているのは二階。3人の他に住人は無し。よほど騒がれない限り、両親に気付かれることはないだろう。俺は女子高生の部屋に入ると、まず彼女の口にガムテープを貼った。この時点でまず起こしてしまうことになるが、混乱しているうちに縄で縛らせてもらう。後は思いのままだ。部屋の電気を点けて、女子高生のパジャマとパンツを同時に下ろし、股間を丸出しにさせる。ろくに前戯もしないまま、ペニスを膣口に宛がう。すると、女子高生は「うー」と呻いた。この点は、OLも女子高生も変わりないようだった。構わず挿入。締め付けは良かったように思うが、しかしどうだろう。OLたちと比べて特別に良い締まりとまでは言えなかったと思う。女子高生はバージンで、かなり痛がっていたが、膣内に中出しされたことが分かると、どうやらそれどころではなくなったらしく、かなり狼狽した様子を見せた。まあどうしようもないんだが。俺はもう一度オマンコを犯して、さらにアナルにも挿入してやった。腸内射精をした後、女子高生の拘束はそのままで部屋を出て、家を後にする。朝になれば親に縄を解いてもらえるだろう。それまでは二穴から精液を垂れ流しながら泣き暮れていると良い。俺はそう思いながら帰宅した。

体育倉庫で目撃

 僕の通っている高校は、いわゆる底辺校だ。学区内で一番学力が低い。つまり馬鹿が多い。「勉強ができても〜」なんて言葉は良く聞くが、しかし実際問題、勉強のできない奴には問題が多い。これは事実。学校に行けば分かる。まともに授業を受けている生徒なんて少数派だし、授業中に麻雀やらポーカーやらを始める馬鹿も居る。普通の学校しか知らない人からしたら「漫画の世界じゃないんだから」と思うかもしれないが、現実にそういう輩は存在するのである。
 授業中はまだマシな方だ。暴力沙汰が発生することはあまりない。「ほとんどない」とは言えないのが悲しいところだけれど、しかし休み時間に比べればまだ平穏なのは確かだ。休み時間の校内は完全な魔境となる。暴力が支配する修羅の世界だ。力のない者は虐げられる。金を取られ、パシらされ、少しでも運が悪ければ殴られる。被害者は何も男子に限らない。女子の場合、殴られることはそうないが、その代わり、容姿が並以上だと、常にレイプの危険がある。女子生徒の半分は校内レイプで処女を失うという噂だ。さすがにそれは誇張されているような気もするが、しかし強姦事件は決して少なくない。僕自身、目撃したことがある。
 次の時間がサッカーだったので、体育委員である僕は、ボール出しとライン引きのために、体育倉庫に入った。そこでクラスメイトの堀江さんが不良男子に押し倒されていたのである。堀江さんは、あまり抵抗していないようだった。ただ静かに涙を流すだけで、不良たちに犯されていた。その様子から、レイプされるのはこれが初めてではないことが分かった。堀江さんはクラスで一番の美少女だった。だから、入学当初から不良に目を付けられ、四月のうちにコマされていたらしい。
 正常位で犯されていた堀江さんの足先は、男が腰を突き込むたびに、空中で揺れ動いていた。横からそれを見ていたら彼女と目が合ってしまい、僕は慌てて視線を逸らした。必要な物を手にして、逃げるように体育倉庫を出た後、自分が勃起していることに気付いた。その時 僕は、自己嫌悪に陥ることなんてなく、勃起を堀江さんに見られていなかったかどうか、そのことばかりを心配していた。
 授業を終えて家に帰った僕は、堀江さんの泣き顔を思い出しながらオナニーをした。最高に気持ち良くて、射精の勢いが凄かったのを良く覚えている。

レズ教師

 女子高生が好きだから女教師になった私ですが、先日、とうとう手を出してしまいました。相手はわりと積極的な生徒会長です。あくまで教師と生徒という関係の上ですが、結構 仲良くなったので、彼女がマンションに遊びに来てくれました。手を出すつもりはなかったのですけれど、まあ何と言いますか、成り行きで一緒にお風呂に入ることになり、そうなるともうレズの私は抑制が効かなくなってしまったのです。お風呂を出たらベッドに押し倒し、そのまま愛撫して感じさせてしまいました。そこそこ抵抗されましたけれど、あまり本気ではなかったような気がします。ですが、決して私を受け入れたわけではなく、戸惑いが先にくるばかりで、ろくな抵抗ができなかった、というところだったのだと思います。私は夢中で彼女の身体を貪り、最終的にイかせることができました。とはいえ、やはり客観的に見れば強姦ということになってしまうのでしょう。その日 以降も彼女は普通に接してくれましたが、この前、また私のマンションに来ないかと遠回しに誘ってみたら、やんわりと断られてしまいました。

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