処女の告白

性行為を強要された過去。

エロ顧問の強制フェラ

 強豪女子バレー部の顧問なんてやっていると、その気になればいくらでも女子高生を抱くことができます。レギュラーを餌にしてセックスをするわけです。あるいは、補欠降格を突き付けて脅すわけです。俺もまあ似たようなことをやっています。フェラチオ止まりですけれど。処女まで奪ってしまったら、ちょっとやりすぎの感があるんですよね。フェラだけなら、後で問題になる可能性は格段に低くなるでしょう。誰かに訴えるにしても、「セックスを強要されました」と言うより、「フェラチオを強要されました」と言う方が、抵抗があるんじゃないかと思います。前者ならその一言で伝わりますけれど、後者の場合、「え? 挿入とかはなかったの?」というリアクションが返ってきて、更なる説明が必要になるでしょうからね。もちろん、相手は、もっと遠回しな聞き返し方をしてくるんでしょうけれど。
 俺がフェラチオさせる女子高生は、レギュラー当落線上の選手に限ります。実力のある選手を補欠に落とすのは周りを納得させるのに苦労するし、なにより本人の不満が爆発して訴えられたりする危険があります。かと言って、明らかに実力の劣る選手をレギュラーにすれば、それはそれで周囲が不審に思い、無理が出てきます。結局は、レギュラーでも補欠でもおかしくないような女子高生を標的にするしかないのです。
 当落線上に居れば誰でも良いわけではありません。可愛いことも重要ですが、それよりも何よりも、従順であることが大事です。拒否されては元も子もありませんし、訴えられたら人生が終わってしまいます。だから人選は慎重に行う必要があります。俺はたびたび選手と個別面談をしているのですが、その時に「駒である選手は指揮官への忠誠心が一番求められている」みたいなことを言い、そこで反応を見ます。大袈裟に頷くような子は「見込み有り」です。積極的に忠誠を示そうとアピールしているわけですからね。もちろん、内心では不満タラタラで演技しているだけ、という可能性もあるので、注意しなければなりませんが。その辺は、監督としての腕の見せ所です。
 で、これと決めた女子高生を部活後に残らせ、フェラチオをさせます。当然ながら、いきなり言われて素直に咥えてくれる子は居ません。一人たりともです。最終的にどうなるにせよ、最初は戸惑いを露わにして、嫌悪感を顔に浮かべる子も居ます。しかしここで焦ってはいけません。俺は、まるで当たり前のことであるかのように、監督に尽くせば見返りがあることを説明します。同じことを、言葉を変えて繰り返し説明するのです。処女は守られ、しゃぶるだけでレギュラーを手に入れられる。一度やればそれっきり。二度とフェラチオを強要されることはない。でもレギュラーは安泰。その素晴らしさを力説します。「しつこく言われて仕方なく応じる」という逃げ道を作ってやるという意味もあります。そうすると、ほとんどの女子は、渋々ながらも咥えてくれます。成功確率は9割越え。強豪校のバレー部でレギュラーになれるかどうかで人生が変わってきますからね。処女JKであろうとも、そんなものです。一度咥えたら踏ん切りが付くのか、どの子も俺の言う通りに舌を動かし、ちゃんとしゃぶり抜いてくれます。最後は口の中で射精。これも飲んでくれます。処女が飲精なんて普通なら有り得ないことでしょうが、これっきりだと思えば可能なんでしょう。
 しかし俺は次の日もしゃぶらせます。一回だけという約束をさっそく破るわけで、女子は絶望的な表情を浮かべます。でも大人しくフェラチオをしてくれます。すでに前日からレギュラーとして扱われているわけです。ユニホームを支給され、それを着て練習しましたし、コートで実践練習に参加できる時間も大幅に増えました。クラスメイトからは「おめでとう」とか「よかったね」とか言われたことでしょう。もう、元の補欠には戻りたくない。そう思うのは当然のことです。ずっと補欠であったなら、そのままでも受け入れられたかもしれませんが、レギュラーからの転落は耐え難いことなのです。しかも俺は、前日に女子の家族に連絡してやりました。これをすると、99%の親は電話で娘を祝福します。俺がそうするように促したからですが。地元の期待を背負って上京した娘が、全寮制の厳しい生活を耐え、強豪校でついにレギュラーを掴んだわけで、ご両親は熱い言葉を娘に掛けます。それを聞いた娘が感極まって涙を流すことも珍しくはありません。次の日にまた補欠に戻っただなんて、一体どのツラ下げて報告できるというのでしょう。無理に決まっています。補欠落ちを仄めかされれば、そりゃチンポくらいしゃぶります。どの女子も、初日に泣くことはほとんどありませんが、二日目はかなりの確率で泣きます。泣きながらフェラチオをします。その泣き顔を見下ろしながら口内射精をするは最高に気持ちの良いことです。

JK誘拐

 誘拐された時のことを思い出すと今でも震えがくる。10年前。女子高生の時のことだ。下校中に私は拉致された。ワンボックスカーの横を通り抜けようとした際に、いきなり扉が開き、数人の男たちによって、車内に引きずり込まれたのである。  その次の日に解放されたわけだけど、監禁中は恐怖しかなかった。平凡な学校生活から一転して、犯人の気持ちひとつで殺されかねない状況。尿を漏らしてしまっても、決して恥ずべきことではないと思う。  縄できつく縛られたのも辛かった。身動きが取れないだけでなく、縄が皮膚に食い込んで痛かったし、胸やお腹を圧迫されて息も苦しかった。古い縄だったせいなのか、緊縛されて少し経つと、肌が痒くてしょうがなく、これも非常に苦痛だった。  犯されなかったのが唯一の救いだ。両親は犯人の要求通りに身代金を払ってくれたらしい。そのおかげで、翌日には処女のまま解放された。別にこれは犯人たちが誠実だからではないだろう。強姦すれば罪が重くなるし、後で警察に通報される可能性も高くなる。だから私を犯さなかったというだけのことであり、犯人に感謝する理由はない。屈辱と恐怖とトラウマをたっぷりと植え付けてくれた彼らにいつか天罰が下されることを私は願っている。

令嬢の屈辱体験

 私は頭が良くて美少女でお金持ちのお嬢様だけれど、しかしそんな完璧超人であっても、トイレで排便しているところを盗撮されてそれをネタに脅されたりしたら、屈するしかない。用が無ければ本来なら話し掛けてくることすら許されていない召使いが、我が物顔で私の部屋に入ってきて、ベッドに腰を下ろす。私はその無礼者に跪いてフェラチオをしなければなかった。とはいえ、こんなものは準備運動に過ぎない。  召使いは、私の口内に射精すると、煙草休憩をして、その後SM責めを始める。私は全裸で後ろ手に縛られ、床に転がされる。そして鞭打ちが始まる。手加減のない打擲に、私は、不自由な身体をのたうち回らせながら、泣き叫ぶ。とても不本意なことだけれど、涙ながらに許しを乞う。  彼が満足したら次は浣腸だ。目に見えてお腹が膨らむまで薬液を注入された後、その状態でまたしても奉仕を強制される。今度はペニスにではなく、召使いの全身を舐め回すのである。押し寄せる腹痛のせいで、後ろ手のまま召使いの身体のあちこちに顔を寄せるだけでも、私は息が上がり汗まみれになってしまう。排泄を許されるのは、浣腸からきっちり1時間経ってからだと言われているが、それまで保ったことはない。いつも全身奉仕の途中でぶち撒けてしまうのだ。自分の部屋を自分の排泄物で汚すのである。他の召使いに掃除をさせたいところだけれど、彼はそれを許さない。私に掃除をさせる。より屈辱を味わわせたいのだろう。1時間の我慢に足りなかった時間分は、再び鞭打ちで償うことになる。床に転がされ一方的に嬲られていた時とは違い、この時は自分から尻を差し出して鞭打ちをお願いしなくてはならない。それさえやれば、尻を打たれるだけなので、ずいぶんと楽だから、従わざるを得ない。  召使いが部屋から去ると、私は泣きながらシャワーを浴びる。

ストーカーに拉致されて

 私はストーカーに監禁されたことがあります。中学生の時です。学校から帰る途中、制服姿のまま攫われて、ストーカーの家で椅子に縛り付けられました。M字開脚でスカートを捲られ、パンツを膝まで下げられてしまいました。つまり股間は丸出しです。処女だったので、恥ずかしくてたまりませんでした。っていうか、体育でたっぷり汗を掻いていたので、臭ったりしないか気になって仕方ありませんでした。相手が卑劣な犯罪者であっても、そこは気になります。ストーカーは、私を犯すことなく、ただ眺めるだけでした。お気に入りの人形を飾っているような心境だったのかもしれません。そのおかげで処女を守り通すことができたわけですが、しかし性器を舐め回すように見られた恥辱は忘れることができません。犯人は元々警察から目を付けられていたらしく、私はわずか数時間で救出されたのですが、後から思い返しても気味の悪い話です。

痴漢大学生

 大学に入って初めて電車通学をしたのですが、満員電車の辛さは想像以上でした。狭い車内に押し込まれて移動するなんて、まるで家畜のようだと思います。しかしまあ、たまには役得もあります。痴漢に遭っている女子高生を目撃できることがあるのです。恥ずかしそうに身悶えしている制服JKは良いオカズになります。基本的には尻を触られているくらいなんですが、ごくまれに、スカートの中に手を突っ込んだり、制服の上から胸を揉みしだいたりする痴漢もいます。そうなると女子高生は涙目になって震えたりするわけです。それがとてもエロくて俺は勃起してしまいます。満員電車で押し合いをしている状態でのことなので、勃起なんかしたら周りの人にそれが当たってしまうこともあり、おっさんに嫌悪の目を向けられたりもしますが、しかし興奮せずにはいられないのです。
inserted by FC2 system