ヤクザにレイプされたJC

中学三年生女子

 私の両親は最低です。普通、親をそんな風に言うのは許されないことだと思いますが、本当のことなんだから仕方ありません。借金の返済を待ってもらうためだけに娘の身体をヤクザに売るなんて、到底理解できることではありません。
 中学一年生の時でした。その少し前までは、ランドセルを背負って登下校していた小学生だったのです。まだ真新しいセーラー服を着ていた私は、両親の車で、とあるマンションに連れて行かれました。そこの一室で、がっしりした体型の中年男と一緒に2時間を過ごして欲しい。いきなりそう言われて、私はもちろん拒否しようとしましたが、両親に頼み込まれ、渋々と受け入れました。まさかレイプされるとは思っていなかったのです。それに、ごにょごにょと見苦しい言い訳をする父の姿を見たくなかったというのもありました。
エロ体験談・ヤクザの追い込みレイプ輪姦
 両親が帰ると、ヤクザの男はさっそく私をベッドに引っ張り、押し倒しました。事態をよく呑み込めていなかった私も、こうなると貞操の危機に気付かざるを得ません。私は抵抗しようとしましたが、ヤクザに強烈な往復ビンタを浴びせられた上、顔を間近で突き合わせた状態で怒鳴り付けられると、恐怖で何もできなくなりました。中学一年生の女子ではもうどうしようもありません。
 スカートの中に手を突っ込まれ、パンツを引き下ろされると、股間に冷たい空気が流れ込んできました。それを感じて私は自分の運命を悟り、顔を手で覆って泣きました。掌に感じた頬の感触は今でも覚えています。往復ビンタで腫れ上がった頬はとても熱くなっていました。
 私が泣いている間にヤクザはさっさと自分の衣服を脱ぎ捨てて全裸になっていました。筋肉質で大柄な身体は私の恐怖感を増幅しました。なによりも上半身の入れ墨が恐ろしく思えました。
 しかし逃げようとするだけの気力はありません。また暴力を振るわれるかもしれないと思うと、とてもではないですけど動けませんでした。
 ヤクザは私のセーラー服をたくし上げ、さらにはスポーツブラも捲り上げてきました。
 膨らみ始めたばかりの胸を、大きく無骨な手で強く揉み込まれ、私は痛みに息を呑みました。幸い、ヤクザの手はすぐに離れました。揉むこと自体に意味があったかのようですが、真意の程は分かりません。とにかくヤクザは胸から興味を無くしたようで、それきり揉もうとはしませんでした。
 ヤクザに足を広げられると、直後には股間に激痛が走りました。ナイフで刺されたのかと思うほどの鋭い痛みでした。実際はもちろんそうではなく、陰茎を膣に押し込まれたのです。やくざは私に覆い被さり、遠慮なく体重を掛けてきました。ひたすら正常位で突かれていましたが、私は痛みだけでなく男の重みにも耐えなければなりませんでした。破瓜の激痛に比べれば大したことがないと言えばその通りなんですが、しかしヤクザはたまに私の唇を求め、思い切りのし掛かってきたりもしたので、私はとても息苦しく、上半身を押し潰されそうな恐怖を感じました。唇を奪われ、口内を舐め回されたことは、それはそれでショックではありましたが、痛みと苦しみの前ではすぐに気にならなくなりました。
 女子中学生のバージンを奪ったことで興奮したのか、ヤクザはすぐに射精しました。

 中に出されても、私は妊娠の危険をあまり考えず、ただただレイプが終わったことに安堵していました。
 しかしそれで終わりではありませんでした。ヤクザは、破瓜の血と精液にまみれた陰茎を私の眼前に突き出し、フェラチオを強要してきたのです。
 すっかり怯えきっていた私は、嫌がる素振りも見せずにそれを咥えました。もちろん、あんな汚いものを口に含むなんて、嫌で仕方ないことだったのですが、ヤクザを怒らせてまた暴力に曝されることの方がもっと嫌でした。
 幸い、ヤクザはフェラチオにはあまり執着がなかったようで長くやらされることはありませんでした。
 その後、お風呂場に引っ張り込まれました。自分の身体を洗う暇はありません。ヤクザの身体を洗わされたのです。怒鳴るような声で指示され、そのたびに私は泣きながら返事をして、恐る恐る従いました。
 途中で惨めさにまた泣けてきたのですが、それがヤクザの癇に障ったようで、頬を掴まれて脅し付けられました。そして私は、ちゃんと身体を洗うことを誓わされ、その作業に戻りました。
 お風呂を出ると再びベッドで犯されました。今度は後ろからです。なぜか最初の時よりも痛かったような気がします。ヤクザの腰使いが若干 乱暴になったようにも思えますが、気のせいかもしれません。
 私は四つん這いの状態で後ろから突かれながら、レイプが早く終わることだけを願っていました。

 2時間が経って両親が迎えに来ました。
 私はもう状況をほぼ把握していたので、両親なんて顔も見たくないと思っていましたが、口惜しいことに他に帰るところがありません。しょうがないので両親の車に乗って帰りました。車内での会話はありませんでした。
 以降の親子関係が完全に冷え切っていることは言うまでもないでしょう。

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