アナル強姦集

美少女の肛門を貫く。

公園でレイプを目撃

 僕は覗きが趣味です。公園の茂みで待機していると、発情したカップルが野外セックスに及ぶことがあるんです。それを見てオナニーをするわけです。一度だけレイプを目撃したことがあります。深夜のことでした。僕は大学三年生。被害者の女性はセーラー服の女子高生でした。男は二十代後半くらい。公園を横切ろうとしていた女子高生は、男に背後から襲われ、押し倒されてしまいました。女子高生は激しい抵抗をしていましたが、男に一度殴られると無抵抗になりました。男はパンツを毟り取り、さっそく強引な挿入をしました。現場は暗かったので最初は良く分かりませんでしたが、男は肛門を犯していました。JKアナルレイプです。僕は、アナルセックスを見るのは初めてだったので、夢中で覗きながらシコりました。もし強姦魔に見付かったら何をされていたか分かりませんが、しかしこの時はそこまで考えていませんでした。男はどうやら女子高生の腸内に射精したようでした。満足そうにペニスを引き抜くと、さっさと立ち去っていきました。女子高生はしばらくうつ伏せで寝たまま啜り泣いていましたが、しばらくすると起き上がり、近くに捨てられたパンツを拾いました。履くのか思っていていたら、彼女はそれを鞄の中に仕舞い、ノーパンのままどこかへ行ってしまいました。

JSアナル体験談

 昔、家で留守番をしていた時に、知らない中年男にアナルレイプをされたことがあります。その人は、水道の検針がどうのこうのと言って、業者を装って家に上がり込んできました。家にひとりしか居なかった小学生の私は、何の疑いも抱かず男に背を向け、後頭部を鈍器で殴り付けられました。気絶はしませんでしたが、あまりの衝撃と恐怖に、抵抗心はその瞬間から完全に失ってしまいました。私は自分の部屋に連れて行かれ、ベッドの上でうつ伏せに押さえ付けられ、お尻の穴を犯されました。ローションが使われていたので、痛みはそれほどではありませんでしたが、腸内を抉り抜かれる違和感は強烈でした。まるで、ずっとウンチをしているような感覚です。到底受け入れられることではなかったのですけれど、手加減のない男の暴力が恐くて、私は大人しく犯され続けていました。
 男は終始 冷静でした。というか、上機嫌でした。鼻歌すら歌っていたような気がします。両親が帰ってくる時間を正確に把握していたようで、入念に下調べをしてきたことが窺えて、私は恐怖しました。ずっと前から付け狙われていたということなのですから……。男は三時間ほど経ってから家を出て行きました。その間、何度も何度も繰り返しアナルレイプされました。
 後から分かったことですが、近所で同様の被害が発生しており、その旨が各家庭に通知されていたりもしました。けれども、「不審者が出没」という程度の曖昧な伝え方だったため、私の家も含め、必要な警戒を取っている家はほとんどありませんでした。個人情報の保護とか、被害者感情に配慮とか、そういう最もな理由はあるにせよ、そのせいで新たな被害が拡大しているですから、もうちょっと考えることがあるのではないか、と思います。
 とはいえ、私の両親もおおごとにしようとはしませんでしたし、それについて私も特に反対しませんでした。

肛門愛好家の鬼畜教師

 割合に荒れた中学校に通っていたせいで私は犯されたことがあります。ですが未だ処女です。アナルを犯されたのです。相手は40代の男性教師でした。体育を担当しており、体格が良くて、襲われると、女子中学生の私には到底抵抗できませんでした。先生は普段からよく怒鳴り散らすような人で、生徒からは嫌われていました。私も、放課後に雑用を頼まれた時は、内心 嫌で仕方ありませんでした。体育教官室には先生ひとりだけしか居なかったので、私は少し恐いと思いました。とはいえ、まさかアナルレイプされるとは思っていませんでしたが。だから、迫ってこられても逃げようとするのが遅れ、事態を悟った時にはもうどうにもなりませんでした。
 先生には何度か整列ビンタを受けたことがあるのですが、しかしレイプされようとしている中でのビンタの恐怖は比較になりません。たった2回のビンタでもう身動きができなくなってしまいました。床に押し倒された拍子にスカートは捲れ上がっていて、先生にパンツを引き下ろされるだけで、私の股間は剥き出しになりました。先生は、愛撫とかそういうのは無しで、すぐに挿入してきました。処女を奪われると思っていた私は、アナルを犯されても何が起きたのかよく分かりませんでした。アナルセックスの存在はぼんやりと知っていましたが、よくは知らなかったので、とにかく肛門の痛みに驚くばかりです。いつの間に準備したのかペニスにはしっかりとスキンが被せてあり、ローションもある程度使われているようでした。しかしそれでも初めての肛門性交は苦しくて、私はわんわん泣き喚いていました。仰向けの私に先生は上からのし掛かり、腰を打ち付けていました。挿入から射精までほぼそんな感じです。射精は腸内深くにされました。先生がペニスを抜くと、粘液がお尻の穴から漏れてくるのを感じました。
 アナルレイプが終わって、床に寝たまま泣いている私を、先生は何枚も写メを撮ってきました。この画像をネットに流出されたくなかったら、みたいなことを言われて脅され、私は泣き寝入りせざるを得ませんでした。画像をネタにして更なる肉体関係を強要してくるかと思いましたが、あれ以来 何も言ってきません。ひょっとしたら別の女子生徒が被害に遭っているのかもしれませんが、私にできることはありません。

監禁アナルセックス

 女子小学生を誘拐した。俺の住んでいるボロアパートに連れ込んだ。そして犯した。とても泣かれたけど、手で口を塞いで犯し続けた。小学生だけあって、膣穴は狭かった。しかも浅かったような気がする。俺の大きくないチンポでも、ずいぶんと持て余してしまった。中出しをしてチンポを抜くと、膣口から破瓜の血が溢れてきた。俺は少女をなだめすかして、お風呂に入れてあげた。その後、一緒にご飯を食べた。そして再びセックスをした。まあレイプなんだけど。女子小学生はまた泣いてしまったので、俺は途中でチンポを引き抜いた。我ながら優しい。その代わり、フェラチオをしてもらった。彼女は泣きながら咥えてくれた。そうしないとまた犯されることはちゃんと理解できたようだった。二度目の射精で俺はようやく満足して寝た。  次の日の朝、少女のアナルを犯した。ローションをたっぷり使ったので、少女はあまり痛がらなかった。オマンコを犯されるよりはアナルの方が良いと思ったのか、俺が射精するまで抵抗らしい抵抗はされなかった。  正午前には家に帰してあげた。わりと従順な方だったので、誰にも言わないだろうと思っていたが、通報されてしまい、俺は捕まった。何度かの裁判を経て精神病院に送られることになった。

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