フェラチオ体験談

チンポを咥える少女たち。

バージンJCにしてフェラ上手

 まだ中学生ですが俺には彼女が居ます。ちょっとした自慢です。でもセックスはまだです。彼女が拒んでいるので……。その代わり、フェラチオはしてもらってます。彼女としても、それで俺が我慢してくれるのなら、という感じのようです。おかげで彼女はバージンなのにフェラばかり上達しています。それに野外プレイも経験済みです。まあ、俺らの家には親が居るんで使えませんし、ラブホにも入れないしで、仕方なくなんですけど。学校内で咥えてもらうのが一番多いですかね。誰かに見付からないかハラハラしながらしゃぶってもらうのは興奮するのですが、彼女の方は、不安しか感じていないようです。まあ、なるべく早く射精させようと必死に唇を窄めて顔を前後させる姿は、なんだかエッチな感じがするので、別に良いんですけれど。

援助交際で飲精体験

 援交で女子小学生にフェラチオをさせるのが好きです。セックスよりもフェラです。もちろん上手い子なんて居ませんが、小さな口で懸命にしゃぶってくれるだけで俺は満足なんです。ランドセルを背負って登下校しているような女の子が、娼婦のように舌を伸ばして陰茎を舐め上げているのを見下ろしていると、先走り液が止め処なく溢れ出してきます。それを舐め取らせた時、大抵の女子小学生は微妙な顔をします。どうやら我慢汁は不味いらしいです。精液はわりと飲んでくれます。まあ人によりますが。

JCプチ円光

 この前の援交相手は最悪だった。女子中学生のあたしに、ソープ嬢の真似事を強要してきたのだ。こうしろああしろと立て続けに命令されて、とても疲れた。お風呂場に俯せになっている中年男に、泡まみれにした自分の身体を擦り付けたり。足の指の間にまで舌を這わせたり。男の腕にあたしの股間を滑らせたり。まさに性奴隷って感じだった。フェラチオにもやたら駄目出しをされた。しかも長かった。途中で帰ってしまいたいところだったけれど、車で敷地内に入ったラブホテルから徒歩で出られるものなのか、私にはよく分からなかったし、そもそも相手を無視して帰るなんて、大人しい性格のあたしには無理なことだった。

女子大生ソープ嬢

 こないだ生まれて初めてソープに行ってきました。20歳になっても童貞というのが恥ずかしかったので……。俺の相手をしたソープ嬢も同じ20歳でした。っていうか元同級生でした。高校時代のクラスメイトです。彼女は優等生だったので、風俗で働いているのは驚きでした。彼女曰く、学費のためらしいです。私立大学の医学部はお金がメチャクチャ掛かるのだとか。国立なら学費は大したことないようですが、運悪く落ちてしまったのです。彼女の学力なら普通に合格していてもおかしくはなかったのですけれど。試験日が重い生理と重なって調子が出なかったとかなんとか言ってました。そのせいでソープ嬢として働かざるを得なくなったのだと思うと、同情しなくもなかったのですが、だからといって俺にはどうしようもないことですし、料金だけ払って帰るなんて格好を付けても仕方がありません。たっぷりとサービスしてもらいました。真面目な生徒だった彼女が、泡まみれの身体を俺に擦り付けてくるのは、なんだか違和感が凄かったのですが、それだけに興奮もしました。一生懸命にローションマットプレイをこなそうとする彼女を見ているうちに俺は射精してしまいました。その後、ベッドに移動して少し休憩してから彼女に挿入して童貞を卒業しました。

アイドルフェラチオ営業

 いくつも応募してやっと小さな事務所に滑り込んだ私を待っていたのは、過酷な下積みだった。美少女に生まれて周りからずっとチヤホヤされてきた私には非常に辛い日々だった。私は確かに可愛い。普通に生活している分には、それだけで突出した存在になれる。しかしアイドルの卵なら、可愛いのは当たり前のことなのだ。私は、掃いて捨てるほど居るその他大勢でしかなく、実際そのように扱われる。屈辱的なことだった。
 辛いのはそれだけではない。枕営業の強制。セクハラの最上位みたいなものだが、この業界では当然のようにまかり通っている。それで確実に仕事が貰えるのならまだ納得も行く。けれど、現実はそうじゃない。身体を売って、ようやくスタートラインに立てる。それだけ。競争はそこから。スケベ親父たちに散々身体を嬲られても、結局は芽が出ずに辞めていくアイドルたちは、いくらでも居る。と言うか、基本的にはそうなる。競争率を考えれば自然なことなんだけれど、まったく納得し難いことだ。しかし、文句を言っても「じゃあ辞めれば?」という話にしかならないので、耐えるしかない。
 一対一でラブホテルに行くのはまだマシなお仕事だと言える。グラビア撮影の後、スタッフ全員にフェラチオをさせられたことがある。本番セックスはなかったのだけど、下っ端のスタッフまで含めて次から次へとペニスを突き出され、それを笑顔で咥えていかなくてはならない屈辱は、後背位で尻を叩かれながら膣奥を突かれることよりも耐え難かった。さらに悲惨なのは、地方のテレビ局の忘年会に参加した時のことだった。普通にコンパニオンを雇えば良いものを、思い上がったプロデューサーは、その権限でアイドルの卵たちを呼び付けてきたのである。私たちは、最初に彼らの前でお披露目をする際、エロ下着を身に付けて並ばされた。エロ下着というのは、布地が少ないだけでなく、ブラの真ん中に穴が空いていて乳首が丸出しになっていたり、股間部分が透けて陰毛が見えていたり、とにかく卑猥だった。もちろん、ひとりひとりデザインが異なっている。色とりどりのエロ下着姿になった美少女たちが、横一列になって立たされ、見世物にされたのである。きっと私だけでなく、アイドル全員が屈辱を感じたことだろう。それでも私たちは、ゲスな品評会に笑顔で応えるのだった。その後はもちろんお酌をさせられた。お触りは一切のNGなし。お持ち帰りも拒否権なし。私は必死に媚びへつらいながら3Pまでこなした。
 これほど嫌な思いまでして、なぜ辞めてしまわないかと言うと、正直なところ、今さら引き返せないから、である。途中で辞めてしまったら、身体を差し出してきた意味が全くなくなってしまう。それに、事務所に入ってアイドル活動を始めたことは、周囲に知れ渡っているわけで、売れずに挫折したなんて、あまりにも格好悪すぎる。その時はきっとみんなこう思うだろう。それ見たことか。分不相応な夢を見た身の程知らず。口には出さないだろうが、心の中ではそう言うに決まっている。そんなのは我慢ならない。だから続ける。本当は、もう潮時なのだと分かっていても、引くことはできないのだ。

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