男子大学生の人妻漁り

20代の若妻。

 俺は大学生です。そんなにイケメンというわけではありません。顔だけなら中の上ってとこです。でもまあ、トーク力さえあれば、女に困ることは基本的にはないですね。相手を選ばなければ、ですけど。狙った女を落とすには、やっぱり顔が問題になったりもします。ま、出会い系でそこそこの女を漁る分には関係ないです。
 大学生になってからは、ネットのいわゆる出会い系サイトを利用して、もう数え切れないくらいの女とセックスをしました。その十倍は無視されたり音信不通になったりしてますが、そのへんは割り切りです。ネットだろうと何だろうと、ナンパしていたらよくあることです。すぐ諦めて次に行くのが肝心ですね。そうやって俺は10人近くの人妻を落としてきました。相手の方からしたら、大学生と遊んでやった、という感じだとは思いますが。
 人妻といえども、出会い系サイトにアクセスするような女なので、わりと股は緩いです。同じように狙っている男は多いから、会う約束を取り付けるまでが大変ですが、そこからは簡単。実際に会ったら適当におだてて、後はその日のうちにラブホテルへGOです。向こうだってそのつもりで来ているわけですから楽勝です。
 結婚したばかりの20代の若妻も結構多いですね。旦那に不満はなくても、浮気のスリルを味わいたいとか、単純にセックスが好きだとか、その程度の理由ばかりです。不倫に後ろめたさを感じていることはあまりないようで、聞けば普通に答えてくれます。笑いながら。
官能小説・借金人妻ナンパ調教
 まったく嘆かわしい限りですが、しかし大学生の身でありながら人妻とセックスしまくっている俺に言えたことではありません。俺も笑いながら、見知らぬ旦那を小馬鹿にしつつ、人妻とキスしたり身体を弄くったりします。そうしているうちにお互い気分が乗ってくると、口数も少なくなり、動物のようにただ快楽を貪りのみです。
 夫が仕事で汗を流している時間に、嫁は他の男と体液の交換をしているわけです。それを実感するために俺はよく平日の昼間に人妻と会います。向こうもそれと気付いているでしょうが、ほとんど文句は言われません。むしろ、望んでいる節さえあります。まあ、嫌がる女もたまにはいますが。俺はそういうのを察するのが得意なので、相手に合わせてセックスの日を調節したりもします。それが人妻ハンターとしてのコツですね。

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