おむつプレイ体験談

変態的な愛情表現。

女子高生時代の彼氏

 女子高生の時に付き合っていた彼氏は変態オムツマニアでした。
 私は完全なノーマルと言うか、普通のセックスですら、明かりを消していないと恥ずかしくてできないくらい、ごく真っ当に羞恥心を持った女子高生でした。
 彼が性癖を暴露したのは、初めてのセックスを済ませてから、二週間くらいが経った頃です。官能小説を渡されて、「本当はこういうのをやってみたいんだ」みないなことを言われました。
 家に帰ってから私はその官能小説を読みました。監禁された女子大生が縄で縛られて、犯される毎日を送る、という内容でした。監禁中の食事や排泄についても触れていて、女子大生は、レイプされている時以外は、ほとんどオムツを履かされていました。オムツ交換の時に、犯人から辱めの言葉を受けて、泣き濡れる。そんなような描写があったと思います。
 次の日、私は当然 拒否しました。高校生にもなって排泄姿を他人に見せるだなんて、冗談じゃありません。彼氏だろうが親だろうが、見せられるものじゃありません。
 けれど彼は納得せず、それからは事あるごとに変態おむつプレイを要求してきました。そこで別れてしまうのが正解だったかもしれませんけれど、しかし私は彼の性癖以外は大好きだったのです。簡単に捨てることはできず、結局、一ヶ月後くらいに渋々ながらオムツに排泄することになりました。
 初めての時は恥ずかしくてたまりませんでした。オムツを履くだけでも顔が赤くなるのが分かりました。でも彼氏が大喜びしてくれたので、それで私もちょっと嬉しかったり。後で冷静になった時は、自己嫌悪に陥ったりもしましたが。
 おむつの中にオシッコをするように言われてもなかなかできず、その分 余計に恥を掻く時間が長くなってしまいした。オシッコが始まると、彼氏がオムツの股間部分に手を当てて、その感触を楽しんでいました。私はそれがとても嫌でしたが、なにしろ排泄中ですので、彼の手を払い除けることができませんでした。最後まで彼の手に押されながらオシッコをしてしまいました。
 羞恥のあまり私が泣き出したので、その日の変態プレイはそこまでで終わらせてくれましたが、すぐ次の日には続きをさせられました。浣腸プレイです。
 仰向けに寝かされて、ガラス製のシリンダー浣腸器をお尻の穴に差し入れられた時は、オシッコプレイが生易しかったと思うくらいの屈辱を感じました。たぶん、彼氏はそういう私の心情も楽しんでいるだろうと思い、悔しい気持ちも込み上げてきました。
 けれどそんなことばかりも言っていられません。すぐにお腹が痛くなってきたのです。浣腸が終わると、彼氏は私にオムツを当てて、前日と同じように排泄するよう言いました。
 今度はオシッコではなくウンチだったので、私は到底無理だと思い、トイレでさせてくれるよう頼みました。彼氏は聞いてくれなかったので、私は泣きながら懇願しました。それでも聞いてくれません。私は子供のように声を上げて涙を流しました。オムツを履いた格好で大泣きしていたら、本当に子供と同じです。幼女です。女子高生にして幼女です。それに気付くと余計に泣けてきました。
 私は彼氏と手を握ったままオムツの中に排便してしまいました。彼のベッドで仰向けになったままの排便でした。
 ウンチ自体は、毎日のように体験しているはずですが、しかし排便の感覚はなぜだか新鮮でした。オムツの内側に排泄物が当たってお尻を広がっていくのが分かりました。当然ながら下品な音が鳴っていて、私は頭が真っ白になりました。
 排便が終わってからは、もうどうにでもしてって感じで、ベッドの上でおむつを外されても無抵抗でした。でもウンチの臭いが自分の鼻に届くと、さすがに羞恥心で身体が熱くなりました。
 その後、彼氏にお風呂場まで連れて行ってもらい、下半身をシャワーで綺麗にしてもらいました。もちろん自分で洗うこともできたのですが、私はグズグズ泣くばかりで、彼の言いなりでした。
 それから彼氏とは毎日のようにおむつプレイです。普通のセックスもしますが、それが終わってから必ずオムツを履かされます。
 私は最後まで変態プレイを好きになることができなかったのですが、少しずつ慣れるようにはなっていきました。オムツを履いている時は、彼氏が凄く喜んでくれたし、とても優しくしてもらえたので、だんだん嫌いではなくなりました。さすがに好きにはなりませんでしたが。
 基本的に彼とはラブラブでしたが、私が高校三年生の時に彼氏が浮気をして、それで大喧嘩をして別れました。まあそんなものです。別れた時は、付き合ったことを死ぬほど後悔しましたが、何年も経ってから振り返ると、彼のことは女子高生時代の美しい思い出として捉えることができるようになっていました。
 たぶん彼は今の彼女にもオムツを履かせているのだろうと思うと、なんだか複雑な気分になりますけれども。

半ば強制だったオムツ着用

 予備校でバイトしていた時は、何人もの女子高生と付き合っていました。それには訳があります。俺の特殊性癖を満たしてくれる従順な女の子を探すためです。一見 大人しそうな子でも、いざ付き合うと我が儘を言い始めたりするので、深く付き合ってみないことには分かりません。
 四人目の女子高生はなかなかの従順ぶりでした。付き合って三日目で初エッチを済ませ、一週間後には変態プレイにも応じてくれるようになりました。ゆかりという子なのですが、彼女とは、尿を飲んだり飲んでもらったりしました。お気に入りはオムツプレイです。ゆかりは高校三年生でしたが、まだ中学生と言っても通用するくらいに未成熟な身体をしていました。なので、全裸にしてオムツを履かせると、妙にしっくりきました。大人すぎず子供すぎない身体に紙おむつは良く似合うのです。当然ながら、そのままオシッコをしてもらいました。そして放置です。濡れたオムツを履いたままお昼寝をしてもらいました。ゆかりは嫌がっていましたが、俺が重ねてお願いすると、大抵の言うことは聞いてもらえます。ゆかりが起きたらおむつ交換です。何度もセックスをした仲だと言うのに、ゆかりはオムツを外される時に良く恥ずかしがっていました。オシッコの匂いを指摘すると、泣きそうな顔をします。それが可愛くて、俺はわざと言及しているわけですが。オムツ姿に陰毛は相応しくないので、俺と付き合っている間、ゆかりはずっとパイパン状態でした。
 そんなゆかりですが、今では遠くの大学に通いながら一人暮らしをしています。変態プレイに嵌まることはなく、普通に大学生の彼氏を作って、普通のセックスをしているようです。

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