アナルプレイ告白集

変態的な愛情表現。

彼氏はアナルマニア

 高校二年生にして初めて恋人ができました。私の彼はアナルマニアです。最初は普通のセックスをしていたのですが、初体験から一ヶ月くらいして、アナルセックスを求めてくるようになりました。とても嫌でしたが、断り切れませんでした。そもそも、私は大人しくて真面目な女子高生で、彼の方は不良っぽい不真面目な男子で、セックス以外の決定権も、基本的には彼の方にあるのです。アナルセックスだと妊娠を気にせず中出しできるのも彼は気に入っているようでした。腸内射精をされてペニスを抜き出された直後の肛門は、ぽっかりと口を開けていて、ゆっくり閉じながら精液を溢れさせている、らしいです。彼が嬉々として語ってくれました。それを聞いた私は微妙な気分になりましたけれど。で、そのアヌスを見ながら煙草を吸うのが彼は好きらしいです。満足感が半端ねえ、とかなんとか言ってました。

尻穴エロ写メ

 俺は百人近くの女子中学生のアナルを見てきた。ほぼ同数の写メも撮ってある。俺は医者ではない。お小遣いを渡して肛門を見せてもらうのである。まあ援助交際なわけだが。セックスどころかお触りもしないので、わりと低価格で済んでいる。だから数もこなせるというわけだ。リスクはそのぶん増大しているのだが、そのことについてはあまり考えないようにしている。
 とにかく俺は女子中学生の尻穴が好きだ。様々な格好でアヌスを見せてもらってきたが、お気に入りは、立った状態で自分で尻を割り開いている姿だ。足は肩幅か、それより若干開いているくらいが良い。尻の引っ張り具合は、肛門が少し横に伸びるぐらいがベストか。
 恥じらいのある子とない子が居るが、やはり恥ずかしがっている方が良い。アナルだけを見ていても、羞恥心の有無は読み取れる。恥じらいがある子は、肛門をヒクヒクさせてしまうのだ。俺の視線を意識して、嫌でも力が入ってしまうのだろう。
 写メ撮影には、ほとんどの子が応じてくれる。アヌスを撮るだけだからな。顔はもちろん、身体だってほとんど写らない。それでも俺にとっては貴重な財産だ。日付と名前を記してコレクションしている。名前は全員偽名なんだろうが、識別できればそれで良いので、特に問題は無い。アナルコレクションを眺めながらオナニーするのが人生で一番の楽しみだ。

ロリアナル体験談

 恥ずかしながら僕は20歳を過ぎて童貞なのですが、アナルセックスの経験はあります。厳密には童貞とは言わないのでしょうか? まあともかく、挿入をしたことはあるのですが、相手は女子小学生でした。自分も男子小学生でしたが。彼女は幼馴染みで、結構 仲が良く、性に興味を持ち始めた僕に言われるまま身体を許してくれました。
 まだ幼かったせいか、彼女のロリマンコは小さく、チンコを入れようとするとかなり痛がるので、僕は代わりにアナルに挿入しました。そっちでも彼女は痛がっていましたが、マンコよりはマシだと思ったのか、懸命に耐えていました。初体験ということもあり僕はすぐに射精しました。腸内に精液浣腸された彼女は、1分後くらいに肛門からピュッと精液を噴き出していました。
 それからは、数ヶ月に一回くらいの頻度でアナルセックスをしました。彼女の方はあまり乗り気ではなかったようですが、僕は気付かない振りをして、半ば強引にアナルセックスに持ち込んだりもしました。
 中学生になってからは何故か避けられるようになり、それっきりです。

JCの直腸に中出し

 私は中学校の教師です。経験人数は54人です。ほとんどアナルセックスですけど。しかも女子生徒ばかりです。真人間からすれば許しがたい存在でしょうが、やめられないのだから仕方ありません。
 女子中学生に腸内射精をしてペニスを抜くと、ぽっかりと開いたままのアヌスから、精液が溢れ出てきます。その様子は、人によって違ってくるようです。タラタラと精液が垂れ流れてくるパターンもあれば、キュッと小さく窄まった尻穴が再び開いた時に勢い良く噴出するパターンもあります。
 射精後の余韻に浸り煙草を吸いながら、精液まみれになっている教え子の肛門が少しずつ閉じていく様を眺めるのは、至福の一時です。

従妹とアナルプレイ

 大学が長期休暇に入り、田舎の実家に帰省すると、従妹の女子高生・ことりちゃんに久しぶりに会った。前に会ったのは小学生の時だったので、ずいぶんと背が伸びていて、女らしくなっていた。昔は大人しかった印象があったが、女子高生のことりちゃんは良く笑う明るい娘に育っていた。顔もまあまあ可愛くて、正直なところ、欲情した。
 それで、アナルマニアである俺は、肛門を見せてもらえないかと聞いてみた。もちろん、いきなりではなく、世間話をしながらことりちゃんの反応を探り、エッチな頼み事をしても大丈夫かどうかを確認した上でのことだ。まずは遠回しに、それから少しずつ核心に迫っていき、ついには頼み込んだのである。当然、ことりちゃんはなかなかオーケーしてくれなかったが、お小遣いをあげるということで、なんとか話をまとめることができた。
 俺は、ことりちゃんを自分の部屋に招き入れた。ことりちゃんは、俺に言われるまま、パンツを下ろしてワンピースを腰まで捲り上げると、床に四つん這いになった。俺はそのすぐ後ろで自分も四つん這いになり、JKアナルを覗き込んだ。尻の谷間に潜んでいる茶色い窄まりを見ながら、チンポをシゴキあげたら、すぐに射精してしまった。その日はそれで終わり。ことりちゃんは身体を起こすと俺をチラリと見て、視線を外した。照れているようだった。恥ずかしそうにしながら無言でパンツを引き上げる姿が妙に俺の記憶に残っている。
 次の日から東京に帰るまで、毎日アナル鑑賞をさせてもらった。そのたびにお小遣いをあげることになったが。俺は肛門を見ながらオナニーをするだけで、ことりちゃんの身体には一切触れなかった。それは何も俺が紳士だからではなく、単に童貞だから踏み込む勇気が持てなかっただけのことだった。お尻の穴を見せてくれるくらいだから、ひょっとしたらセックスに持ち込めたかもしれず、ちょっと勿体ないことをしたかもしれない。

女子高生時代の彼氏

 高校生になって初めて彼氏ができたのですが、その彼が中出し大好きで困っています。最初は普通にセックスをしていました。コンドームを付けてもらっていましたし、射精もゴムの中でした。しかしだんだんと彼はそれだけじゃ我慢できなくなってきたようでした。どうしても生で中出しをしたいと言ってくるようになり、話し合いの末、仕方がないのでアナルに射精してもらうことになりました。そっちなら妊娠する可能性はありませんので。そんな変態プレイをさせられることへの抵抗感はもちろんありましたが、彼はあまりそのことを考慮してくれていないようでした。
 初めてのアナルセックスは、意外にもあまり痛くありませんでした。入念に指で慣らした上、たっぷりとローションを使ったのが良かったのだと思います。排泄器官にペニスを受け入れる嫌悪感は、およそ想像通りにありましたけれど。腸内射精された時は、気持ち悪くて鳥肌が立ちました。彼の方は、そんなことなんてお構いなしに、というか気付きもしないで、中出し射精の快感に満足げでした。
 それからも、エッチのたびにアナルに中出しされています。普通に膣でセックスをするのですが、フィニッシュは腸内射精です。私は何度やってもアナルで感じることができず、どころか嫌悪感も拭うこともできず、彼の中出し好きには本当に困っています。

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