女子のアナルオナニー

エロすぎる処女たち。

JC肛門オナニー

 女子中学生でありながらアナルパールを使いこなしている変態は私くらいのものだろうが、気持ち良いのだから仕方がない。到底やめられるものではない。
 アナルパールは通販で調達した。付属のローションを塗り付けて、お尻の穴に埋め込むと、思ったより気持ち良くなくてガッカリしたけれど、それを抜き出した時に快感が込み上げてきてビックリした。入れる時は何も感じなかったというのに、出す時はなんだかウンチをしているみたいで、とてもエッチな感じがした。クリトリスを擦りながらアナルパールを一気に抜くと、子宮の辺りにじんわりとした疼きが広がる。その感覚が私はたまらなく好きなのだ。
 肛門を使ったオナニーをした次の日に学校で友達と顔を合わせるのは、なんだか気恥ずかしいものがあったけれど、それにはすぐに慣れることができた。今はむしろ優越感があったりする。みんなの知らない快感を私は知っている、みたいな。

セルフ浣腸プレイ

 浣腸ダイエットがクラスで少し話題になっていたので試してみたことがあります。中学二年生の時です。薬局でイチジク浣腸を買ってきて、自分の部屋でこっそりと試しました。夜、ベッドの上でパジャマとパンツを膝まで下ろし、手を後ろに回して肛門に薬液を注入しました。お腹の中に冷たい液体が染み込んでいく感覚がたまりませんでした。その後は普通にトイレに行って排泄したわけですが、自分の部屋に戻ってからオナニーをしてしまいました。そこまで思いっきり欲情したというわけではありませんけれど、なんか身体が疼いてきたので慰めたのです。
 セルフ浣腸は、一ヶ月に一回くらいやっていますが、そのたびに自慰をしてしまいます。

BL妄想アナニー

 中学校に上がってからすぐに私はオナニーを覚えました。クラスの女子でオナニーをしている子がどれくらい居るのか、当時は皆目見当が付かなかったので、こんなエッチなことをしているのは私だけではないかと思ったりしていました。少し恥ずかしかったですけれど、しかし気持ち良くてやめることはできませんでした。
 お尻の穴でオナニーをするようになったのは、初オナニーからすぐのことでした。雑誌やら何やらで、アナルセックスのことは早い段階から知っていましたし、それにBL小説なんかでそういうことに興味もありました。だから試しにお風呂でしてみたのです。
 石鹸の泡でまみれた指を肛門に入れたのですが、快感自体はそれほどでもありませんでした。けれども、排泄器官を穿り返しているという背徳感が、興奮を高めてくれました。左手でお尻の穴に指をゆっくり出し入れしながら、右手の指でクリトリスを刺激すると、今までにないくらいの快感に浸ることができました。
 それ以来、私はアナニーに夢中になってしまいました。正確には、アナルオナニーをしながらのクリトリス弄りになるわけですが。いつも部屋でハンドクリームを使って肛門に指をズボズボしています。そうしながらBL小説を読んで、アナル責めされている登場人物に感情移入するのが最近のお気に入りです。

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