医療バイトで女子校生身体測定

女子中高生に対する思い出

 まだ大学生だった頃、友人のツテでバイトをしたことがあります。時給は普通ですが、死ぬほどオイシイバイトでした。女子校の身体測定です。中高一貫校なので、中学生と高校生を測定するのですが、彼女らは俺の目の前でおっぱいを丸出しにするわけです。エロすぎます。
 しかも、中等部に至っては、パンツ一丁です。そんな姿で並ばされるのは、いかに子供と言えど、人権蹂躙に当たるのではないか、と思うのですが、しかしその光景を楽しまないわけにはいきません。善人ぶってなるべく見ないようにしていたら、一生後悔していたでしょう。

 俺は、パンツ一丁の女子中学生たちを目に焼き付けました。実際に測定するのは医師であり、バイトの俺は数字を記入するだけなので、女子中学生たちのおっぱいやパンツを眺める余裕は充分にありました。
 女子校と言っても、共学と同じく、ほとんどの子は不細工です。居並んでいるパンツ一丁の子たちも、また不細工ばかりでしたが、だからこそ余計にエロくなっていたと言えます。なにしろ、普段は男子にチヤホヤされている極少数の美少女も、たくさんの不細工たちと同じ扱いを受けて、パンツ一丁という屈辱的な姿で並ばされているのです。その理不尽な状況が俺をさらに興奮させてくれました。

 成長期ということもあり、女子中学生たちのおっぱいは千差万別でした。
 よく見ないと分からないくらいほんのわずかに膨らんでいる胸もあれば、ほとんど大人と変わらないくらいの巨乳もありました。でも巨乳の子は大体 太り気味だったように思えます。俺が見た範囲のことなので、偶然かもしれませんが。
 美少女のおっぱいは、平均かやや小さいくらいのサイズが多かったですけれど、形となると、みんな一様に綺麗な曲線を描いていました。不細工顔の子だと、この年にしてすでに垂れ気味のおっぱいや、乳輪がでかすぎて醜いおっぱいなど、チラホラ見掛けますが、美少女でそれはまず有り得ません。どの美少女も、大きさにかかわらず、お椀型かそれに近い形を保っていますし、乳輪もちょうど良い円形になっています。可愛い顔を形作る良質な遺伝子は、おっぱいの質も良好にするということでしょうか。

 パンツに関しては、顔の良し悪しは ほぼ関係ないようでした。
 ヘソの近くまで布地がある小学生のような白いパンツを履いている子も居るし、素の状態だと縮まって掌に収まりそうなパンツを履いている子も居ます。前者と後者は半々か、後者の方が少し多いくらいです。これが女子高生だと後者のみになります。

 女子中学生たちはみんな恥ずかしそうにしていましたが、教師の言葉に逆らうという発想は全くないらしく、渋々とパンツ一丁になっていました。「胸を隠すな」と注意されれば、素直に手を横に付けます。
 それでも、俺と目が合うと、反射的に胸を手で覆っていましたが。

 女子高生はさすがにパンツ一丁にはされませんでしたが、ブルマ一丁で並ばされてはいたので、結局はあまり変わらないかもしれません。
 この年になるとみんな胸がしっかりと膨らんでおり、身体は大人のそれとあまり変わりません。
 それなのにブルマ一丁で整列させられているのだから、パンツ一丁の女子中学生よりも、ある意味では恥ずかしい思いをしていたのではないでしょうか。

 身体測定の間中、俺はずっと勃起しっぱなしでした。
 たとえ、それほど可愛くない女子中学生でも、パンツ一丁で羞恥に顔を赤くしながら目の前で立っていられたら、勃起するしかありません。
 彼女たちは上半身裸なので、ちょっと歩くだけでもおっぱいがぷるんぷるん揺れるわけで、美少女が近く居ると、刺激してもいないのに射精しそうになりました。
 終始 真面目な顔を保つのは大変でした。
 身体測定が終わると俺は職員トイレに駆け込んでオナニーに耽りました。
 年配の医師はどうやらすべてを察しているようでしたが、苦笑するだけで何も言いませんでした。

 今ではおそらく、女子中学生のパンツ整列も、女子高生のブルマ整列も、廃止されているだろうと思います。俺が大学生だった頃は、まだまだ子供の人権が軽んじられていたから、かろうじて許されていたに過ぎません。今の時代に、思春期の少女たちをパンツ一丁で並べたりしたら、本人なり親なりの抗議があるでしょう。
 当時しか味わえない貴重なエロ体験でした。

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