羞恥アナル体験集

肛門に関する恥ずかしい体験。

JKイチジク浣腸

 文化祭の打ち上げ二次会で、男子の家に、仲の良いグループが集まった時のことです。男子は3人。女子は私を含めて3人。いい感じで酔いが回っていて、ノリで王様ゲームをすることになりました。最初はまあ軽い命令しかなかったのですが、だんだんエッチな命令も増えてきました。胸タッチとか、スカートを脱いでパンツ丸出しにするとか。最後の命令はぶっ飛んでました。4番が2番にイチジク浣腸をする、です。4番は男子で、2番は私でした。
 もちろん嫌でしたが、雰囲気を悪くするわけにはいきませんし、今までみんな命令に従ってきたのに自分だけ拒否するわけにもいきません。とはいえ、さすがにお尻を見られるのはどうかという話になって、結局、布団の中で浣腸を受けることになりました。
 私と4番の男子はベッドに上がって毛布にくるまりました。顔は出してます。そして私はパンツを下ろし、男子は私の誘導に従いながら手探りてイチジク浣腸を動かしました。その男子は、わざとやっているんじゃないかと思えるくらい、なかなか肛門に辿り着けませんでした。お尻をつんつん行ったり来たりしているうちに、膣に差し込まれそうになったり。そのせいで「ひゃうっ」とか恥ずかしい声を上げてしまいました。抗議すると男子は謝りましたが、本当に悪いと思っているのか怪しいものです。
 なんとか浣腸を受けることができたのですが、お腹の中に冷たい薬液が染み込んでいくのを感じた途端、腹痛が襲ってきました。私は慌ててパンツを上げて、ベッドから下りたのですが、そこからは へっぴり腰でゆっくりとしか進めませんでした。その姿を友達に笑われた際の屈辱を思い出すと、いつも顔が赤くなってしまいます。

肛門露出体験談

 昔、AVに出たことがあります。AV嬢としてではなく、素人としての出演でした。女子高生のアナルをカメラで撮るだけの企画モノです。学校帰りに友達3人で街をぶらついていたら声を掛けられました。最初はナンパかと思ったのですが、そうではありませんでした。路地裏に連れて行かれ、ひとり1万円の謝礼をくれるとのことだったので、私たちはついつい釣られてしまいました。当時は3人全員が処女だったはずですが、まあ肛門を見せるだけなら良いかな、という軽いノリでした。顔はモザイクを掛けてくれるとのことでしたし。まあ、今から考えると、それが嘘だったら大変なことになるわけで、簡単に信じるなんてどうかしている、と思いますが、その時はあまり深く考えていませんでした。後で動画を見た時はちゃんとモザイクが掛けてあったので、幸いにも問題にはなりませんでした。
 で、撮影が始まったのですけれど、誰が最初にやるのかは結構な問題でした。やっぱり恥ずかしいですし。結局、ジャンケンで決めることになり、私は1番手になってしまいました。私は、パンツを下ろしてスカートを捲り、壁に手を着きました。そうすると、撮影スタッフの人が私のお尻を掴み、左右に開きました。肛門が露わになり外気に触れているのが自分で分かるので、とても恥ずかしかったです。まあ、我慢できないほどではありませんでしたが。それよりも、友達がすぐ近くに居ることの方が気になりました。お尻を突き出している情けない格好を見られているのが屈辱でした。なんか友達は笑ってましたし。私の番が終わると、今度は、肛門晒し中の彼女たちの姿を私が笑ってやりました。

処女の尻穴

 私が某有名女子校を志望したのは、漠然としたイメージに憧れを持っていたからだ。品性溢れるお嬢様学校とか、まあそんな感じで。合格した時は死ぬほど嬉しかった。旧態依然とした理不尽が内部で罷り通っているだなんて、実際に入る前は、思いも寄らなかった。それを知ったのは入学式の前日だ。全寮制なので、その日にはすべての新入生が集うことになっていた。寮では先輩に絶対服従だった。入寮式から異常性は露わになった。新入生は上級生の前でひとりずつ自己紹介をするわけだけれど、その際は全裸を強制される。「先輩に身も心も晒すため」とかいう訳の分からない理由だった。
 しかも、その後がさらに酷い。部屋を宛がわれ、そこへ行くと、相部屋になった先輩から身体検査を受けなければならないのだ。先輩によっては超適当に済ませてくれる場合もあるが、私の場合は徹底的に調べられた。全裸なので何も隠せるはずがないというのに、膣や肛門を自分で広げて見せ付けるよう命令されたりもした。刑務所に入る時も同じような検査があるとか何とか言って先輩は正当化していたけれど、女子校の寮でそんなことをする理由には全くなっていなかった。検査の後、「肛門の形が歪だから」という理由で、私はしばらく部屋の中では下着姿で過ごす羽目になった。

JCぎょう虫検査

 私は58歳の男性教師です。最近は何かと制限がありますが、昔は生徒に対してやりたい放題でした。ビンタは当たり前。竹棒で尻を思いっきり叩くこともありました。体罰の理由は何でもありです。ちゃんとした罰の時もあるし、機嫌が悪いからなんていう時もありました。正直に言うと、無抵抗の生徒に対して一方的に暴力を振るうのは快感でした。とても良いストレス解消法です。特に可愛い女子中学生が相手だと、不覚にも勃起してしまうこともありました。
 昔と言えば、ぎょう虫検査のやり方も今とは全く違いました。最近は、シールを配って各家庭で検査してくる方式ですが、昔は学校で教師が検査を行っていました。生徒をひとりずつ奥のカーテンの中に呼び出して、そこで馬跳びのような姿勢を取らせ、教師がスカートを捲ってパンツを下ろすのです。あとは養護教諭がぎょう虫検査シールを肛門に貼り付けます。女子の場合、クラスで最初の子は大抵 躊躇するので、強烈なビンタをかまして見せしめにします。そうすると、渋々ながらも前屈をするようになるのです。そしてスカートを捲り上げパンツを下ろすのも私の役目です。これほどの役得は過去を遡ってもありません。女子中学生の小さく白い尻を間近で見られるだけでなく、その尻を割り開いて肛門を剥き出しにすることすらできるのだから、たまりません。
 本当に昔は良い時代でした。もう学校で女子生徒の尻を見る機会はありません。ギョウ虫検査も終了が決まってしまいました。最近は子供たちの人権が尊重されるばかりで、嫌な時代になったものです。

肛門科のエロ医者

 女子校を休んで肛門科を受診したら、酷い目に遭いました。普通なら、診察台で横向きに寝ていれば良いところを、エロ医者に当たってしまったせいで、四つん這いの屈辱的な格好を強制されたのです。しかも、エロ医者はお尻を開いたままずーっと肛門を見ていました。いやそれが仕事なのかもしれませんが、本当に有り得ないくらい長い間 凝視していたのです。触診もかなりしつこかったです。「ここは痛い?」とか「こっちはどう?」とか色々聞いてきて時間を稼ぎつつ、執拗にお尻の穴を指で穿り返してきました。私は恥辱に顔を真っ赤にしながら診察の終わりを願いました。とても悔しかったです。

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